年末年始にいろんなのを飲みました。
その中でまたもや「甘い、辛い」の違いが
分からない時があることが判明。
そこで、辛口らしい辛口を飲んでみようと思い立ち、
「鳴神」を選びました。
近所で手に入りやすいので。
このキレの感じ!
無事に思い出すことができました。
ついでに冷蔵庫に入れてた
「風の森」の秋津穂507も飲んでみる。
同じく辛口らしいですので、
味の共通点から辛さの雰囲気を思い出せました。
で、特徴を掴むためには対立候補が必要。
というわけで、
今回のお相手は甘くて同じ酒造から
「雅楽代 雪下」(写真3枚目)
こっちのレビューはまた後日。