新潟 / 天領盃酒造
4.22
レビュー数: 532
雅楽代 鳴神 NRUKAMI 天領盃酒造。新潟県の佐渡島。シリーズで一番超辛口らしい。 だいぶキレがあり、最後まですっきりを通してくる。
2026年1月1日
雅楽代 月華 雅楽代のスタンダード・軸となるお酒らしい。 鳴神よりコク深く優しい味わい。新潟県のはキレ重視の印象が強かったけど、こんなに綺麗な日本酒もあったのかと驚いた。
雅楽代 瑞華 澄んだ水のように綺麗。 それでいて果実味を帯びた瑞々しさもある。 常温に近づくと若干薄く感じるので、雪~花冷え辺りが本領発揮かな? 大変美味しく頂きました! 2025最後の1杯!ご馳走様でした!
テイスト ボディ:軽い+2 甘辛:甘い+1
2025年12月31日
飲みやすい、やや甘い
酒の種類 生酒
綺麗な香りの旨い酒でした。 シュワシュワ
2025年12月30日
玉響。 微発泡でメロンな果汁感でジューシー、しっかりした旨みと薄い苦味で程よいキレ。 開口一番美味いと言える格別な完成度、近いうちに手に入らなくなるね。
雅楽代 風花 雅楽代の冬の旨酒 スッキリやや辛口ながら ジューシーで微発泡 低アルでとても飲みやすい 瓶のデザインも旨さを 引き立てる
雅楽代 鳴神 生酒 Alc 14.5度 ほんとに辛口かと思うくらい味や香りが華やか。 ズバッといきなりきれる辛口ではなく、旨味や香りが伸びてスッときれる。
雅楽代 雪下 Alc 14.5度 ジャケ買いならぬ、説明文買い。 『このお酒を飲む人に大きな福が訪れますように。そんな願いを込めて醸しました。』ということから、購入。 美味しかったのですでに幸福がきました。 開栓時より2日くらい経った方が好み。 果実感がどんどん増して、果実ジュースを飲んでるよう。 最後、少しの苦味とともに切れる。
2025年12月25日
雅楽代鳴神生酒 20251221
2025年12月23日