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Rz55

Rz55のクチコミ・評価

  • katachiim

    香り、乳っぽいのか米っぽいのか。

    一口目、ヨーグルトのような酸味からスタートし、バナナのようなまろやかな甘味を少し感じ、中盤から辛味に変化し、サッとではなくサァーーッと消えていく感じ。

    両関ではなく花邑を期待して飲んだ人は期待外れの味かな。華やかではないからね。

    2020年、コロナ禍ゆえの期せずして生まれたブレンド酒。

    今年は発売されないことを願っています!!

    2021年4月8日

  • rui

    rui

    3.0

    通常はsweetとdryの二種類だがコロナ禍にて今期限りの
    限定としてブレンドして出荷のとのこと。

    結果としてはなんかどっちつかずになった印象…

    この手のブレンド系はいつも期待以上の美味さ
    の場合が殆どだった(町田、萩の鶴など)ので
    期待が高かった分期待外れに終わったかな。
    飲みやすく美味し買ったのですが、香り、キレ、旨味、甘味
    どこか突進してた方が自分は好きみたいです。

    2021年1月25日

  • kim49

    Dual Harmony
    2種類の夏酒をブレンドして熟成したそうな。コロナのおかげで生まれた限定ブレンド。
    黄色いお酒で熟成感があるけど、飲んだら爽やか。のどの奥で密かな旨味?フルーティー?を感じる。すっきりキレる。両関なのに(勝手な思い込み)甘さを感じない。
    美味しくてリピートしたいけど、今年限りか~。

    特定名称 特別純米

    酒の種類 一回火入れ

    2021年1月9日

  • nao

    nao

    3.0

    Rz55 特別純米 Dual Harmony SP

    香りはあまり感じない
    飲むと甘味はなく、苦酸味でキュッと鼻に抜ける感じ。
    常温になるにつれ辛みが立ってくる

    個人的にはちょっと軽すぎて味気ないかな
    1週間ちょびちょび飲んだけど後半はアルコール感強くなりました

    2020年12月30日

  • 計良貴広

    備忘録
    両関 Rz55 特別純米 Dual Harmony

    2020年12月23日

  • のんべー一家

    呑みたいなって思っていたら、意外にも家のそばで買えました笑
    雑味無し!嫌なところがないけど、旨味と甘味も少ないような。。。
    美味しいんだけど、もうひと推し欲しいな!!
    でも旨いですよ笑
    4日目
    旨い。甘い。sweet になりました!
    すっごく美味しい(^O^)
    6日目
    甘うま継続。
    いいお酒でした笑

    2020年12月20日

  • DENVIVO

    肉と日本酒祭り⑩

    2020年12月14日

  • ポキール

    一年も小山商店でゴロゴロしやがって!
    この幸せもの(^ν^)!
    そして何より私も幸せ♪

    テイスト ボディ:軽い+1 甘辛:甘い+1

    2020年12月6日

  • 雪の芽舎

    両関酒造 Rz55 特別純米 Dual Harmony Special Edition
    酒米 五百万石(富山県産)
    精米歩合 55%
    日本酒度 +2.7
    alc 16度

    昨日、紹介しました両関酒造さんの新商品の2本の内のもう1本になります。
    こちらのRzシリーズも同じ両関酒造さんの花邑や翠玉を扱っているお店ではよく見かける1本ではありますが、裏ラベルに記載の通り初夏に発売される同じシリーズのSummer EvolutionとSummer Emotionのブレンドで半年ほど熟成させたものになります。
    今回が最初で最後の感じがしますので両方とも飲んだ事あるけどちょっと試してみたい方やまだどちらも飲んだ事が無い方や私の様に更に冷蔵庫で寝かせてみようという危険な思想に囚われいる方は是非、お早めにGETして下さい。
    お値段は四合瓶で1,628円(税込)で一升瓶はあったような無かった様な・・すみません。(店舗で確認お願いします)
    余談ですが、例のやつの影響で誕生した日本酒も色々あって年末年始楽しもうかな!という所もありますが、会社の忘年会は予想通り全て中止となり、親戚関係や友達関係も今年はお邪魔するのは控えますとのお話。
    冷蔵庫のお酒どうしよう状態ですね。(泣)
    皆さんはどうしてますかね。
    (※転売は論外ですね 断言)

    特定名称 特別純米

    原料米 五百万石

    酒の種類 古酒

    2020年11月29日

  • hiko99n

    ん? これはさっきのSweetから甘味を抜いた、そんな感じです。冷感を感じるほどのドライさでもないし、言い方は悪いけど、う~ん 美味しくない・・・ 味がない って感じですな。

    特定名称 純米吟醸

    原料米 五百万石

    酒の種類 一回火入れ

    テイスト ボディ:軽い+1 甘辛:辛い+1

    2020年11月11日

  • hiko99n

    Rz55ではなく50でしたが、まあ気にせずに。Dry versionとの呑み比べです。Sweetといってもそんなに甘くはなくスッキリした仕上げ。ですが、後半に苦味に転じるかな?
    呑み比べてSweetと感じる、そんな印象。

    特定名称 純米吟醸

    原料米 秋田酒こまち

    酒の種類 一回火入れ

    テイスト ボディ:普通 甘辛:甘い+1

    2020年11月11日

  • shika

    Rz50 純米吟醸 Sweet Emotion。濃醇旨口、軽快な甘さと穏やかな果実感。

    特定名称 純米吟醸

    原料米 秋田酒こまち

    2020年10月26日

  • 酔楽

    両関酒造のRz50を味わいました。
    前回は55だったので、50の方はキレがいいのかな?
    なんて思いつつ、いただきま~す。
    オー、甘旨。と思う間もなく辛味を感じつつキレていきます。
    そーそー。この味わいだったっけ。
    55よりスッキリしてるかな。
    最後の辛味が無ければ★4~4.5になるかも。

    特定名称 純米吟醸

    原料米 秋田酒こまち

    酒の種類 一回火入れ

    テイスト ボディ:重い+1 甘辛:甘い+1

    2020年10月18日

  • ドフラミンゴ

    両関 Rz50 純米吟醸 Sweet Emotion
    両関の50%磨きをそのまま表した分かりやすい名前。瓶火入れ一回を「ひとつ火」と表現しています。

    2020年9月29日

  • Atsushi

    両関酒造さんのシーズンものです。
    Sweet Emotionと名乗るだけあり甘めが主体ですが、丸みのある優しい甘味でクドさはありません。
    全体的に丸みのある優しさと穏やかな調和を感じられるところはさすがと言ったところですが、やはり花邑と比べてしまうと、花邑に圧倒的な軍配が上がってしまう気がします。
    花邑の先入観無しに飲めば十分に美味しいお酒だと思います!

    2020年9月19日

  • オキシドール

    Rz50 Sweet Emotion。瓶火入れ1回「ひとつ火」にする事により、日本酒度-6.1度というやわらかな果実香と心地よい甘みが広がる芳醇旨口の純米吟醸。

    特定名称 純米吟醸

    原料米 あきた酒こまち

    酒の種類 一回火入れ

    2020年9月12日

  • ピアジオ

    以前は出張先の酒屋で比較的手に入りやすかった両関さんのお酒も、県外跨ぎ自粛中の身となった今は非常にありがたい。
    相変わらずの甘旨で幸せな気分になった一方、ありがたがり過ぎてちびちび呑んだ結果、最後は酸味が強くなり少し反省。

    2020年9月9日

  • ぞーさん

    備忘録 Rz55 特別純米 summer emotion(2020年6月)

    2020年8月28日

  • ぽんぽこのYu

    Rz55 Summer Emotion 特別純米
    甘味・酸味・フルーツの香り 余韻の香りにアルコールが少し 美味しいですね(^-^)/
    常温になってくるとサッパリ感が一変、トロみがでてきて厚みが増した感!栗クリームパン!?笑

    2020年8月13日

  • たけ

    Rz55の特別純米 Summer Emotionです。
    お米は五百万石を使用しています。
    夏酒らしく爽快なお酒です。
    ただ、ちょっと薄味のような気もします。

    テイスト ボディ:軽い+1 甘辛:辛い+1

    2020年7月26日

Rz55の酒蔵情報

名称 両関酒造
特徴 1913(大正2)年に行なわれた「全国清酒品評会」(明治末期から戦前にかけて、全国の酒蔵から2000点以上の酒が出品され競われたコンクール)で、「両関」が第3位に入賞。京都以東の蔵では初となる快挙であった。以後秋田の酒は全国から注目を集めるようになり、銘醸地としての評価を確立する。近代以降の秋田酒の歴史は、「両関」から始まったといっても過言ではない。  当時から継承される「長期低温発酵」は、いわば今日へと続く吟醸造りの基盤をなすものであり、技術面でも常に秋田酒をリードしてきた。代々外部から杜氏を招聘するのではなく、自社で杜氏を育成し造りを指揮してきたところも、高い技術力を維持してきた理由である。  ふくよかで落ち着いた味わいを誇る「両関」銘柄のほか、「花邑(はなむら)」という別ブランドを立ち上げ、こちらは「十四代」とのコラボで誕生したフレッシュな風味で話題を呼んでいる。登録有形文化財にも指定されている美しい蔵のたたずまいは、県内きっての酒どころである、湯沢の象徴的存在だ。(松崎晴雄)
酒蔵
イラスト
Rz55の酒蔵イメージ

(加藤忠一氏描画)

銘柄 両関 雪月花 翠玉 花邑 銀紋 hm55 霧時雨 Rz55 青時雨 蒼玉 初時雨 H×R Fusion Extra edition FLAME OF SKULL
HP 酒蔵ホームページはこちら
所在地 秋田県湯沢市前森4丁目3−18
地図