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hm55

hm55のクチコミ・評価

  • 赤い足

    山田錦ならではの気品ある吟醸香と、
    花邑の最大の特徴である芳醇な甘さが見事に調和しています。
    早く花邑で出ないかなー?

    特定名称 純米吟醸

    原料米 山田錦

    酒の種類 生酒

    テイスト ボディ:重い+1 甘辛:甘い+2

    2020年2月22日

  • Hisayoshi

    hm50 純米吟醸生 山田錦 Act V 2019年9月瓶詰

    花邑系が続いているので、皆様お気づきだとは思いますが、満タンレマコムのストックの入れ替えのためです(汗)
    相変わらず鼻はあまり利いていませんが、それでもふわんと花邑らしい吟醸香を感じます。含むと最初からしっかりと甘いです。山田錦の持つ甘みでしょうね。酸も綺麗で、良い感じに甘みを引き立てます。口当たりは他の花邑系ほど軽快ではありませんが、さらりと軽めです。

    特定名称 純米吟醸

    原料米 山田錦

    酒の種類 生酒

    テイスト ボディ:普通 甘辛:甘い+1

    2020年2月18日

  • ノリ

    hm50 純米吟醸生 山田錦 ActⅤ

    フルーティーで甘旨ですが甘さが重い。

    2020年2月16日

  • Hisayoshi

    hm55 Act Ⅳ 純米吟醸 秋田酒こまち 2019年5月瓶詰 
    花邑系列のお酒としては若干重めな口当たり。開栓直後は氷温だからか後口に残る苦味が少し気になります。旨味と酸はしっかりとした感じですが、甘みは控えめです。開栓から二日目以降には開いてきて、柔らかな花邑らしい甘みが顔を出してきます。

    特定名称 純米吟醸

    原料米 あきた酒こまち

    酒の種類 生酒

    テイスト ボディ:重い+1 甘辛:普通

    2020年2月6日

  • Chomakoshi

    両関酒造さんのプロトタイプ。花邑と同様の酒造方法で
    醸した純米吟醸酒。これまでに呑んだ山田錦仕込のお酒の
    中で、かなり甘味が強いがベタベタせず、後味もすっきりした
    呑み口で、美味しい!
    来年は、花邑銘柄で是非リリースして欲しいですね。

    特定名称 純米吟醸

    原料米 山田錦

    酒の種類 生酒

    テイスト ボディ:普通 甘辛:甘い+1

    2019年11月23日

  • 福助


    hm55 純米吟醸 生 山田錦 ActⅤ

    花邑っぽい部分はありますが、結構しっかりと甘味が主張してきます。後口がもう少し軽いと飲みやすいと思いますが、個人的には好きなタイプです(^^)皆様のレビューから試験醸造とのことなんで、来年もっと良くなるのが楽しみですね(^^)

    特定名称 純米吟醸

    原料米 山田錦

    酒の種類 生酒

    テイスト ボディ:普通 甘辛:甘い+1

    2019年11月19日

  • chissa-papa

    花邑ではないですが、右に習ってこちらへ投稿。
    低温度帯では、軽い苦味を感じますが、基本甘旨系
    温度が高くなると、かなり甘味が主張してくるので、お好みの飲み方を見つけるのが良

    特定名称 純米吟醸

    原料米 山田錦

    酒の種類 生酒

    テイスト ボディ:普通 甘辛:甘い+1

    2019年11月9日

  • モコモコ

    適度な甘みと、ほんのりした苦味がちょうど良く
    とても美味しいです。
    タイミング良く購入できて良かった。

    特定名称 純米吟醸

    原料米 山田錦

    酒の種類 生酒

    テイスト ボディ:普通 甘辛:甘い+1

    2019年11月9日

  • ☆Shige☆

    秋田県 両関酒造さんの純米吟醸 生酒「hm55 Act IV」

    以前から飲みたかったお酒ようやく出逢えました(^^)
    外飲みにて
    秋田県産 秋田酒こまち100% 精米55%

    備忘録

    特定名称 純米吟醸

    原料米 秋田酒こまち

    酒の種類 生酒

    テイスト ボディ:軽い+1 甘辛:甘い+1

    2019年10月22日

  • 和田怜奈

    はなむらならではの甘みとフワンと広がるお酒の香り。華やかだわぁー。

    2019年9月29日

  • Atsushi

    プロトタイプの山田錦 純米吟醸生酒です。
    アタックにフルーティーで華やかな花邑らしさがありながらも、ぎゅっと詰まったジューシーな旨味と甘味が広がります。
    とても美味しいのですが、開栓2日目の現時点では後味に少しトゲのある様な辛味を感じるのが気になってしまいます。
    余韻にこの旨味と甘味がすーっと広がってくれると完璧なのですが。
    明日以降の変化に期待です。

    2019年9月29日

  • 赤い足

    口に含んだ瞬間、濃厚で芳醇な香り。
    甘さはかなり強いがしつこ過ぎない。
    酒こまちが持つ上品な甘みと香りの高さを最大限に引き出したお酒だと思いました☆

    特定名称 純米吟醸

    原料米 秋田県産秋田酒こまち

    テイスト ボディ:重い+2 甘辛:甘い+2

    2019年9月26日

  • cefiro

    星泉と比べると同じ綿菓子系でもワンランク上です。おそらくはこっちの方が酸味があるから甘味は上でも旨い。

    特定名称 純米吟醸

    原料米 山田錦

    酒の種類 生酒

    2019年9月21日

  • Back6

    試験醸造の山田錦、生だそうです。酒屋さんにおススめされて頂いてきました。いつも美味しいお酒をおススメして頂いてどうもありございます! サラッとした甘みが主。あ、花邑だ!のフレーバーがやってきた、、、うまく表現できずもどかしい。うっすら酸味とともに余韻短めに終わる。あらら、こりゃ旨いです!嗜好が甘めにふれてきたのか非常に心地よい甘みを感じます。花邑だこんなに美味しかったっけ??

    特定名称 純米吟醸

    原料米 山田錦

    酒の種類 生酒

    テイスト ボディ:普通 甘辛:甘い+1

    2019年9月20日

  • Y氏

    Y氏

    3.5

    香り強くて 濃い味わいなんですが
    甘すぎ ベタベタ感が舌に残ります。乾杯酒にはもってこいなんですが 一升はキツイなぁ
    甘だれしたのかなぁと、、、

    特定名称 純米吟醸

    原料米 あきた酒こまち

    酒の種類 生酒

    テイスト ボディ:普通 甘辛:甘い+2

    2019年9月18日

  • Chomakoshi

    花邑と同様の醸造法で醸した試験醸造品なので厳密には花邑ではないのですが、立香も良いし甘旨度も品が良く、喉の奥にすーっと切れ行く呑み口は、花邑となんら変わらない美味さだと思う。
    花邑の雄町仕込より、酸味が若干強いかなぁ。
    生酒なので、2日目以降の変化も楽しみ。
    hm55 ActⅣ 美味しゅうございました!

    特定名称 純米吟醸

    原料米 秋田酒こまち

    酒の種類 生酒

    テイスト ボディ:普通 甘辛:甘い+1

    2019年9月8日

  • くろきち

    hm55 act4
    香おり華やか、旨味甘味しっかり系でどストライクでした。
    うまっ!と声が出てしまいました。
    花邑好きなんで当然といえば当然なのですが、こっちの方が好きかも…です。

    2019年9月3日

  • ノリ

    hm55 Act Ⅳ 純米吟醸

    花邑を彷彿とさせるフルーティーな香りと味わい

    ただ甘味が濃すぎて後を引かない

    2019年8月27日

  • やすお

    Act4なんですがすみません。
    第4幕って事なんですね(笑)
    両関酒造さんの遊び心かな
    THE花邑改と言った所ですね
    旨味、甘味、酸味の三拍子揃った
    とても美味しいお酒かな
    次回のAct5が出ても呑みたくなりますね。

    2019年7月26日

  • Atsushi

    運良く入手できた花邑プロトタイプ、秋田酒こまちの生酒をいよいよ開けました。
    まず開栓初日の香りが素晴らしい。マスカットの様な上品な甘みとほのかな酸味を感じる香りがたまりません。香りだけで既に美味しい...
    フルーティーで透き通ったアタックに、上品でジューシーな旨味が広がります。とにかく美味しい。
    2日目、旨味がグッと増し輪郭がはっきりとしてきましたが、苦味も少し出てきた気がします。当然2日目も美味しいですが、個人的には初日の感じがとても好きです。
    3日目以降も期待です。

    2019年7月13日

hm55の酒蔵情報

名称 両関酒造
特徴 1913(大正2)年に行なわれた「全国清酒品評会」(明治末期から戦前にかけて、全国の酒蔵から2000点以上の酒が出品され競われたコンクール)で、「両関」が第3位に入賞。京都以東の蔵では初となる快挙であった。以後秋田の酒は全国から注目を集めるようになり、銘醸地としての評価を確立する。近代以降の秋田酒の歴史は、「両関」から始まったといっても過言ではない。  当時から継承される「長期低温発酵」は、いわば今日へと続く吟醸造りの基盤をなすものであり、技術面でも常に秋田酒をリードしてきた。代々外部から杜氏を招聘するのではなく、自社で杜氏を育成し造りを指揮してきたところも、高い技術力を維持してきた理由である。  ふくよかで落ち着いた味わいを誇る「両関」銘柄のほか、「花邑(はなむら)」という別ブランドを立ち上げ、こちらは「十四代」とのコラボで誕生したフレッシュな風味で話題を呼んでいる。登録有形文化財にも指定されている美しい蔵のたたずまいは、県内きっての酒どころである、湯沢の象徴的存在だ。(松崎晴雄)
酒蔵
イラスト
hm55の酒蔵イメージ

(加藤忠一氏描画)

銘柄 両関 雪月花 翠玉 花邑 銀紋 hm55 霧時雨 Rz55 青時雨 蒼玉 初時雨 H×R Fusion Extra edition
HP 酒蔵ホームページはこちら
所在地 秋田県湯沢市前森4丁目3−18
地図