秋田 / 日の丸醸造
4.08
レビュー数: 1136
まんさくの花 ダイヤモンドドロップ
テイスト ボディ:普通 甘辛:甘い+1
2026年1月24日
備忘錄
酒の種類 発泡
テイスト ボディ:軽い+1 甘辛:甘い+1
2026年1月17日
巡米酒 万作の花 秋田酒こまち70 「さあ出かけよう、酒米を巡る旅へ」と書いてあり興味を惹かれ購入。軽やかな辛口、程よい酸味でスッキリさっぱり。
特定名称 純米
原料米 秋田酒こまち
酒の種類 一回火入れ
テイスト ボディ:軽い+1 甘辛:辛い+1
美味しい。開栓直後は苦味の主張具合がよかったけれど、3時間後に再度飲んだら苦味が弱くなってた。あのまま飲みきっちゃえば良かったかなって思いました。てか、今日買ってきたのだけれど製造年月が2024年10月でした。お店でずっと寝てたのかな。あんまり人気がないのかな。出荷したての開栓直後だとまた印象が違うのかな。
2026年1月15日
生もと亀ラベル。 冷やでいただく。 しっとりとした旨み、派手さはないが存在感ある佇まい、じんわりきく後味。 結局こういうのが一番染みる、良い日本酒。
巡米 まんさくの花 愛山70 精米歩合70% アルコール分16度 日本酒度±0 酸度2.0 酵母 秋田酵母No.12/協会10号 この旅の途中で、別の居酒屋でもまんさくの花を味わいました。 私が最も好む愛山酒米を使用しており、その特有の甘美なスタイルが見事に表現されています。 📍呑み処 赤まる
原料米 愛山
酒の種類 一回火入れ 原酒
2026年1月12日
まんさくの花 純米生原酒 直汲み 精米歩合70% アルコール分15度 日本酒度+1.5 酸度1.8 使用酵母 協会10号/秋田No.12 甘美な風味と豊かな果実の香りが特徴です。辛口の日本酒二種類と比較すると、より一層甘味が際立っています。 📍salon&bar SAMGHA
原料米 秋田県産「秋田酒こまち」と「吟の精」
酒の種類 生酒 原酒
2025年の備忘録として
特定名称 純米大吟醸
2025年12月31日
2025.11製造。吟の精74%、秋田酒こまち26%。精米歩合70%。日本酒度+1.5、酸度1.8、アミノ酸度0.8。 代表銘柄まんさくの花のしぼりたて純米生酒。 淡麗辛旨の中に、甘みと少しの酸味が良いバランスで。普段の家飲みでのプチご褒美に最適な一本。プロセスチーズにホールの黒胡椒を噛む。刺身も美味だろうな。
2025年12月29日
杜氏選抜 純米大吟醸 生原酒 まんさくの花 特別限定酒 微々炭酸で甘い。 一緒に食べた脂っこいステーキにも負けない力強さ。 食後にお酒単体で呑んだら若干苦め?で、うーん、全然印象が違う。次呑んだらどんな味か楽しみ😌 【追記】1週間程かけて呑んで、段々と味がまろやかになっていく変化も楽しめた。確固たる旨みと甘みでいつ呑んでもおいしい、ら
原料米 山田錦
テイスト ボディ:重い+1 甘辛:甘い+1
2025年12月28日