新潟 / 苗場酒造
4.24
レビュー数: 536
ゆきのまゆ 純米吟醸 生酒 香り 雪見大福 シトラス系のアロマ 味わい ピチピチ微炭酸の口当たり ヨーグルトサワーのようでジューシーなテイスト ほろ苦さでキレ 感想 ゆきのまゆ火入れから既に美味しく、生酒になったらどうなるのか、ようやくテイスティング。フレッシュでホワイトサワー系。町田酒造にごり好きな方には刺さるのでは。コスパも◯。 ペアリング 梅水晶→シームレスなマッチング、春に向けて相応しい!
2026年4月18日
ゆきのまゆ 純米吟醸 精米歩合60% アルコール分14度 一口含んで、そのネーミングに納得した。 驚くほどシルキーで、角のない口当たり。 雪解け水のような透明感の奥に、米の優しい甘みがふんわりと宿っている。 今夜の肴は、雪国のお酒に合わせて「お造り」と、出汁をたっぷり含ませた「高野豆腐」。 2026.1.4 苗場酒造で購入
特定名称 純米吟醸
酒の種類 生酒
テイスト ボディ:普通 甘辛:普通
2026年4月8日
小生の妹が新潟へスノボ旅行へ。 普段あまり父と話さない妹が、日本酒を土産にしたいと相談を受ける。 ゆきのまゆを指定。 帰宅後、開封。 小生や弟のときより、どこか嬉しそうな父の様子。 口に含むと、みりんのような甘み。 やわらかく、素直にうまい。 なんとなくいい夜だった。 うまし。
2026年4月2日
2711 2026 0327 ☆☆☆☆☆ ゆきのまゆ 旧 醸す森(Kamosu Mori) 純米大吟醸 精米歩合50% アルコール14% 苗場酒造 新潟県 津南町
39杯目 ゆきのまゆ 柱焼酎仕込 江戸時代から伝わる製法との事 味わいはゆきのまゆ感がありながらそれを遥かに上まる焼酎感 正直ここまでとは思わず戸惑い ですが慣れてくるとこれはこれで美味しい頂けました ソーダ割りにしてもグットでした。
テイスト ボディ:重い+1 甘辛:辛い+1
2026年3月25日
21杯目 ゆきのまゆ 純米吟醸 生酒 前々から飲みたかった純米吟醸 純米大吟醸よりスッキリして飲みやすい 味わいのテイストは同じ方向を向いているのでどちらが好きかは人によりますね 個人的には純米大吟醸のインパクトある甘さが好きでした。
テイスト ボディ:普通 甘辛:甘い+2
2026年3月21日
お初の銘柄。 瓶が黒いので分かりづらいですが、うすにごり。 ほんのりした甘さと酸味があり、全体にやさしーーい感じです。 アルコール度数14度と少し低アル。
テイスト ボディ:軽い+1 甘辛:甘い+1
2026年3月15日
精米歩合60% アルコール分14度 他の方のを見てポチッと。 苦みと、笹の葉みたいな感じがあとから来る。 濁っているのは発泡なのね。 初体験。 もう1回呑みたい。 お店下調べしてきた。
2026年3月10日
醸す森 純米吟醸 生酒 無色透明。 微発砲。 フルーティな甘み広がる口当たり。 女性受けよさそう。 名前変わったのですね。
原料米 五百万石
テイスト ボディ:軽い+2 甘辛:甘い+2
2026年3月9日
ゆきのまゆ 純米吟醸 生酒 濁りではないのに白濁するぐらいの微炭酸。 甘味、酸味、辛味に加えて微炭酸の複雑な味。 で、最後に残るのは酸味なので、口の中はスッキリ&サッパリして次々飲みたくなる。 ベーシックでもあり、斬新でもあり、これは面白い。 何となく作り手の挑戦的な思いを感じるので、旧「醸す森」とした思い/意味が伝わってくる。 良いお酒です。
テイスト ボディ:軽い+1 甘辛:普通
2026年3月8日