総乃寒菊の醸造元・寒菊銘醸は、豊かな自然と温暖な気候に恵まれた千葉県山武市にあります。千葉市より30km、成田国際空港より13kmの地点に位置し、明治16年(1884年)創業の歴史と伝統を誇ります。敷地内にある柿の木(樹齢300年)の根元より湧き出る清水と原料米は市内産の酒米を中心に使用しています。蔵内は、近代的な新鋭機器も導入しており、厳正な商品管理をしています。130年の歴史を持つ昔ながらの手仕事と、厳正な品質管理により生まれる「寒菊のこだわり」は、ますます期待が高まります。
総乃寒菊のクチコミ・評価
総乃寒菊が購入できる通販
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720ml
純米
¥
2,145
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総乃寒菊の銘柄一覧
| 銘柄 |
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Blue Sapphire原料米:五百万石、精米歩合:50%、日本酒度:-11、酸度:1.3、アルコール度:14% |
Adapt精米歩合:50%、日本酒度:-4、酸度:1.4、アルコール度:14% |
New Sensation原料米:コシヒカリ、精米歩合:90%、日本酒度:非公開、酸度:非公開、アルコール度:14% |
総乃寒菊の酒蔵情報
| 名称 | 寒菊銘醸 |
|---|---|
| 特徴 | 日本最大の砂浜海岸で知られる九十九里浜のほど近く、千葉県山武市に位置する「寒菊銘醸」は、1884(明治16)年創業の「総乃寒菊」で知られる酒蔵である。成田国際空港からは13キロの場所にあり、温暖で緑豊かな地域で酒造りが行われている。蔵の敷地内から湧き出る伏流水と田園地帯である地元で収穫された酒米を主に使用。創業当時から地元密着で辛口の酒が主力だったが、5代目の就任や杜氏の交代とともにラインナップを一新。元JALの整備士という異色の経歴を持つ柳下杜氏が受け継いだ寒菊のお酒は、130年にわたる歴史を通じて磨き上げられた洗練された香りと品質が特長であり、流通を全国へ広げると瞬く間に人気銘柄となった。米の旨味のバランスを見極め、華やかながらもクリアな味わいで食事に寄り添うお酒は海の幸や山の幸との相性も抜群。 |
| 酒蔵 イラスト |
(加藤忠一氏描画) |
| 銘柄 | 総乃寒菊 総乃九十九里 OCEAN99 電照菊 松尾自慢 True White ROC 晴日 |
| HP | 酒蔵ホームページはこちら |
| 所在地 | 千葉県山武市松尾町武野里11 |
| 地図 |
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