宮城 / DATE SEVEN
3.91
レビュー数: 317
DATE SEVEN SEASONⅡ EpisodeⅤ 山和style -澄み渡る白- 7/7に偶然東京駅を通りがかった際、解禁されたばかりに出会ったお酒。 DATE SEVEN自体自宅で飲むのは初めてなので、七夕の良い贈り物。 麹米に「吟のいろは」、掛米に「蔵の華」と宮城満載なお酒を飲み比べ。 甘さと酸味を感じるシャープな香り、微かにオレンジを思わせる。 口当たりもほんのり苦味と酸味でかなりシャープ。 甘旨味は感じるが、口当たりそのままにキレるキシリトールか!とスッキリした味わい。
2026年7月14日
DATE SEVEN SEASON II episodeⅤ 黄金澤 style。 ビター感先行、瑞々しい旨み、しっとりと広がる後味。 華やかな食中酒、ちょっとお高いですね。
2026年7月12日
備忘錄
特定名称 純米大吟醸
テイスト ボディ:軽い+1 甘辛:普通
2026年7月11日
テイスト ボディ:普通 甘辛:普通
同じ材料とのことながら、しっかり違うのは面白いところ。 その地域らしく、7つの倉がというのもまた。
2026年7月10日
DATESEVENSEASONⅡエピソードV山和styleをいただきました。 七夕の午後7時解禁のお酒です。 今年は、黄金澤と山和スタイルの2本を同時に楽しみました🤚 こちらは、爽やかな飲み口で全般的にスッキリとした印象です。もう1本と共通するのは、食中酒向きであることで、全般的に米の旨みが広がります。 こちらの方がより刺身などの魚介と合いそうな印象です。 個人的には、今年はこちらの方が好みと言えます👍
原料米 吟のいろは
テイスト ボディ:軽い+1 甘辛:辛い+1
2026年7月7日
DATESEVENSEASONⅡエピソードV黄金澤styleをいただきました。 七夕の午後7時解禁のお酒です。 今年は、黄金澤と山和スタイルの2本を同時に楽しみました🤚 穏やかなフルーツ感のある香りに、口に含むと適度な甘やかさと米の旨みで、華やかなテイストが広がります。 宮城県の酒らしく、食中酒向きですが、乾杯酒などの華やかな場面にぴったりなお酒です。
DATE SEVEN season2 episode4 浦霞style 伝統の海 冷酒で 香りは華やかなマスカットのなかにライチのような瑞々しさあり 繊細ながらも存在感はしっかりあり 上品な甘味と酸味 後味のキレ良く余韻はそこそこあり 個人的にはこっちが好み
2026年5月15日
DATE SEVEN season2 episode4 伯楽星style 大地の進化 冷酒で 白ブドウの香り この落ち着いた味わいは伯楽星ならでは🤩 けど後味の酸味が際立つ 伯楽星の酸味と後味ってこんなんだっけ🧐 フェードアウトはとても繊細だけど余韻は長め
萩の鶴の「きき酒会」でいただいてます。
2026年4月4日