1. ホーム   ≫  
  2. 日本酒ランキング   ≫  
  3. 秋田の日本酒   ≫  
  4. 天寿 (てんじゅ)   ≫  
  5. 5ページ目

天寿のクチコミ・評価

  • ドフラミンゴ

    ドフラミンゴ

    4.0

    くらもと荘~レトロな旅館で和酒巡り🍶~🗻

    2023年12月10日

  • ドフラミンゴ

    ドフラミンゴ

    4.5

    くらもと荘~レトロな旅館で和酒巡り🍶~🗻

    2023年12月10日

  • ブヒ

    ブヒ

    3.5

    天寿 純米生酒 雪室氷点熟成

    資格試験の帰りに新宿西口の酒屋さんで購入。
    まろやかな熟感はありますがしつこくなくちょうど良い飲み口。間を開けて飲みましたが、時間が経って酸味が出てきた方がより美味しかった。

    特定名称 純米

    酒の種類 生酒

    テイスト ボディ:普通 甘辛:普通

    2023年11月4日

  • masatosake

    masatosake

    4.0

    THE1(ザ・ワン) 生酛純米原酒 天寿酒造
    秋田酒こまち 精米65% アルコール15% 秋田
    約百年前に見つかった協会1号酵母を使って醸したお酒のザ・ワン。
    穏やかな上立香で色味はなく、優しい口当たりに生酒のフレッシュさもあり、メロンの様な柔らかな甘みと味わい、すっきりとした酸味、軽い苦味に柔らかな後口。 #note78

    2023年10月17日

  • めばりん

    めばりん

    4.5

    天寿は何を飲んでもハズレが無い!純米酒なのに純米吟醸の様な果実香と、キリッとした味わい&苦味のバランスはさすがです👍

    テイスト ボディ:普通 甘辛:普通

    2023年9月20日

  • TakaS

    TakaS

    3.5

    瑞々しい果実の香り、洋梨、白ブドウの実。仄かにカラメルっぽさ、吟醸香。味わいはリンゴ水飴。甘ったるくなく舌の奥で程よい苦味、切れの良い後味。好きな系統。
    初投稿を飾る1のラベルに手が伸びた

    使用酵母:きょうかい1号酵母
    度数:15度

    原料米 秋田酒こまち

    酒の種類 生酒

    テイスト ボディ:普通 甘辛:甘い+1

    2023年7月31日

  • ドフラミンゴ

    ドフラミンゴ

    3.5

    本郷河内屋🍶

    2023年5月8日

  • 酔楽

    酔楽

    4.0

    備忘録
    天寿 呑み較べ 2023/5/7
    アルコール度数 ①15      ②15
    酒度      ①±0.0~+2.0 ②+2.0~+4.0
    酸度      ①1.1~1.3   ②1.2~14
    酵母      ①ND-4     ②MR-4(共に農大分離株)

    今回の方が酒度が高いのにもかかわらずマイルドに感じる。酵母のも持つ特徴が味わいに影響することを感じた。

    特定名称 純米

    テイスト ボディ:普通 甘辛:普通

    2023年5月7日

  • sagi

    sagi

    4.0

    THE 1


    懲戒さんのトコの天寿(⁠・⁠∀⁠・⁠)

    【知新温故 山内杜氏100周年記念酒】

    きょうかい1号酵母で醸す山内杜氏100周年記念酒

    山本に続いて2本目


    あまり削らず精米65%で、生酛の協会1号酵母仕込み

    いかにも飲みにくそうなイメージだが…

    あ、ふつーに美味いな(⁠・⁠∀⁠・⁠)
    果実味ある甘旨酸

    純米大吟醸の山本に比べてしっかりボディ

    ふつーに美味いけど、ふつーに懲戒さんの方がいいかな


    ついでに蔵元コメント…

    甘酸っぱいベリー系の香りと重厚感のある酸味が特徴です。全体としてキレイな酒質ですが、生酛造りによって味に幅があり、後味の余韻が長く楽しめるお酒に仕上がっています。飲み方は冷や~ぬる燗がおススメで、味が濃い料理にも負けない食中にピッタリなお酒です。控えめなブルーベリーの香りと生酛の幅のある酸が好相性です。ジューシーなお酒

    だ、そうです。


    残り8種はウマ馬さんに任せよう(⁠・⁠∀⁠・⁠)え
    ウマぁ〜馬ぁ〜旨ぁ〜〜〜〜〜〜〜〜

    2023年5月7日

  • KC500

    KC500

    4.0

    天寿 90日熟成 ご覧の通り、例の近隣の酒屋さんで。なんと立春朝搾りを熟成したものだとのこと。おお、流石にフレッシュさは影をひそめるが、甘味、旨味、芳醇さはさらに強まっている。いわば味が「乗っている」状況。

    2023年5月6日