神奈川 / 熊澤酒造
3.77
レビュー数: 370
天青 風露 本醸造 柔らかく広がるストレート感
特定名称 本醸造
2026年4月27日
天青 朝搾り 茅ヶ崎の熊澤酒造の天青 朝搾り すっきりとした口当たりで飲みやすく、その後キリッとした酸味が広がるが、その間苦味とか雑味が感じられ、それが気になる。 これはこれで味わいなのかもしれないが、ピュアで雑味のない味が好みなのでやはり気になる。
特定名称 純米
テイスト ボディ:軽い+1 甘辛:辛い+1
2026年4月12日
天青 純米吟醸 愛山 白麹 坪崎商店
特定名称 純米吟醸
2026年4月9日
今度は晩酌酒のレビューです。 今日のお酒はコレ⬇️ 天青 純米吟醸 愛山白麹 酒度が−14度なのに酸度が3.3ですって🫢 なんでこんな造りになっちゃうんだろう🤭 味わいは白麹の影響もあってか、 甘酸っぱいのね😝 愛山だけど甘過ぎないのね。 人によっては辛くも感じるかもしれません。 ラーメンタイム🍜 松尾製麦 祖師ヶ谷大蔵 府中市の銘店、ひら井から独立された方のお店です。 最近、流行りの多加水のモチっとした麺! めちゃくちゃ美味いです😋 チャーシューもテイクアウトしました。 こちらも絶品ですわ😋
テイスト ボディ:普通 甘辛:普通
2026年4月8日
『天青 純米吟醸 雄町』 芳醇な香り。 果実味よりも米の香り中心。 炊いた米,クリームチーズ,月桂樹の葉,腐葉土。 乳性感と穀物感を感じる香り。 ややしっかりな印象。 雄町らしいふくよかな米の旨味感じるボディ。 純米吟醸らしい綺麗な味わい。 爽やかな印象とふくよかなクリーミーな酸味。 じゅわっと酸が特徴的な印象。 しっかりとした印象ながらキレが良く余韻は短め。 雄町らしいじゃん!雄町らしい苦味も余韻にある。 辛口系の雄町。
2026年4月7日
東海道酒めぐり、その4。 横浜をすっ飛ばし6番目の宿、藤沢へ。 当地の豪農であった熊澤家が明治5年に創業、茅ヶ崎市となった今では湘南唯一の蔵です。 「吟望」は純米酒。 やわらかな香りが立ちます。 果実のようなみずみずしい甘みを、自然な渋みと苦みがまとめています。 味わいは薄め、軽やかで飲みやすい酒です。 【刺身】△ 【煮物】△ 【焼鳥】○ 【天ぷら】○
原料米 五百万石
2026年3月30日
天青 純米酒
2026年3月1日
朝しぼり。17度。去年飲んだ時は若くて固いなあと思ったのだが、今年飲んだら印象が少し変わった。一週間かけて飲んだが風味やまろやかさが変わる感じ。
原料米 国産米
酒の種類 生酒
テイスト ボディ:重い+1 甘辛:辛い+1
2026年2月27日
河童のどぶろく MOKICHI FOODSGARDEN
2026年2月26日
天青 雄町 MOKICHI FOODSGARDEN
2026年2月24日