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藍の郷

藍の郷のクチコミ・評価

  • たけ

    花陽浴で有名な南陽醸造の藍の郷、純米酒です。
    警戒していた部分もあるんですが、実は飲むのは初めて。
    やはり花陽浴と比較するのは間違いのようで。。。
    というよも花陽浴が今風の飲み易いお酒だとすれば、
    こちらは至って普通の純米酒で、コスパを考えれば
    晩酌酒としては良いかもしれませんね。

    テイスト ボディ:普通 甘辛:普通

    2020年5月3日

  • katachiim

    日本酒で一番飲んでいる銘柄は花陽浴だ。好きです。
    藍の郷なんて名前のお酒が南陽醸造さんから出ているとは知らなかった…。

    このお酒を飲んで南陽醸造さんのお酒だとは僕はわからなかったです。ちょっとだけ舐めてみると甘い。ある一定の量を口に含み飲み込むと後味に苦味がくる。

    このお酒の香りなんだろう…?これが米の匂いか?
    なんかあまりいい香りではない気がした。

    2020年3月30日

  • Inusuke

    藍の郷 純米

    昨年と同じ印象
    香りは大人しめで、飲み口から後味まで
    さらっといけるドライなやつ
    熱燗で頂きました。
    食中酒としてグッドです。ごはんもお酒もどんどん進む

    特定名称 純米

    テイスト ボディ:軽い+1 甘辛:辛い+1

    2020年2月17日

  • 八反ハスラー

    冷酒から常温で頂きました
    熱燗つけたら奥行きが増しまして
    どこかナッツ感でてきましたね
    3人で1時間持ちませんでした笑笑

    2020年2月6日

  • バル酒

    花浴陽とは正反対の方向性を兼ね備えた食中酒。冷酒で口に含むとアルコール感が前面に出てくる感じはあったが、スイスイと呑めていける味。舌で転がすと米の旨みがジワジワと姿を現してくる。冷酒〜熱燗と幅広く楽しむことができる万能酒。

    特定名称 純米

    原料米 その他

    テイスト ボディ:普通 甘辛:普通

    2020年1月20日

  • さっかりん

    南陽醸造さんの藍の郷。
    花陽浴と比べると華やかさ控えめで、旨味タイプの酒…とは言っても、やっぱりあのパイナポー感はあって、万能感のある酒になってる。
    飲み飽きなくていい酒ですね。

    テイスト ボディ:普通 甘辛:甘い+1

    2020年1月18日

  • bakarudi

    これは…水のようだ…。

    特定名称 純米

    テイスト ボディ:軽い+2 甘辛:普通

    2019年12月17日

  • JIーKAー

    藍の郷 純米 (¥1200+税)
    五百万石 精米歩合60%、アルコール15~16度

    香り:まずは濃厚バニラ。そして奥の奥にりんご。甘いけどとても控えめなのがいい!

    味わい:入りクリアな水で少しの苦み。甘みほぼなく、旨みは繊細で滑らか。転がすと、徐々に苦酸が強くなっていく。そして喉を通ると、すっぱ!にが!さらっさらだけど、フルーティーではなく、クラシカルな淡麗寄り。辛さは全然ありません。
    純米酒のお米感は非常に薄く、全体的に水のようでドライなので、食中酒ですかね~。それにしても味が薄━い!!!笑

    特定名称 純米

    原料米 五百万石

    酒の種類 一回火入れ

    テイスト ボディ:軽い+2 甘辛:普通

    2019年10月3日

  • aya50t

    2019.9.23 川越市 小江戸蔵里 ききざけ処にて。
    甘い香りだけど、すっきり。

    特定名称 純米

    原料米 五百万石

    テイスト ボディ:軽い+1 甘辛:普通

    2019年9月23日

  • くろきち

    藍の郷 純米
    花陽浴で有名な南陽酒造の別銘柄です。
    花陽浴がアタックからの印象が強いお酒だとすると、これはその逆で後に残る旨み、苦味、コクが強く印象に残ります。
    私はあまり好きではなかったですけど、隣にいたおじさまは美味い!と言って飲んでました。
    いわゆる最近はやりのやつではないですが、好きな方は好きなお酒だと思います。

    2019年9月12日

  • Inusuke

    藍の郷 純米

    ほんのり甘みは感じられる。ふわふわした味でスーッと消える。
    食事に合うお酒かな。

    テイスト ボディ:普通 甘辛:普通

    2019年8月24日

  • ogr

    ogr

    3.5

    純米酒。五百万石60%精米。
    ふうを解くと、うん、ほんのりお米で
    ちょいとアル臭するかな。
    基調はリンゴ?酸、含むと少し苦味あり。
    クイッと呑むと、クセなく優しい。
    涼より日向より雪冷えがいいです。
    正直いま流行りの酒では無いですが、純粋で
    毎日幸せに酔えるお酒だと感じました。
    ニシン漬けなど酸味効いたもの当てると美味い!

    2019年7月13日

  • やすお

    口開けして何日経っても変わらない味ですね。
    冷酒から常温につれて、霧の向こうに花陽浴
    がうっすらと見える感じかな。
    家呑みでじっくり飲むお酒かな
    一度、御賞味ください。

    2019年6月14日

  • ともがゆく

    純米 藍の郷
    花陽浴で有名な南陽醸造のもう一つのお酒ですね
    こっちはあんまり評価されてないけど僕個人は好きなお酒で
    花陽浴のように濃厚な味ではなく旨味と辛味もほどよくて
    普段飲みに最適だと思うけどやっぱりあっちと比べてられちゃいますね

    テイスト ボディ:普通 甘辛:辛い+1

    2019年5月24日

  • Ryohei Mito

    「花陽浴」と同じところが作ったと聞いて試してみたけど、芳醇というよりは後味の酸味が強い。始めの口あたりは悪くない気がするけど…あんまり。

    特定名称 純米

    テイスト ボディ:重い+1 甘辛:辛い+1

    2019年5月21日

  • すーさん

    藍の郷 純米

    花陽浴で有名な南陽醸造さんの銘柄です。
    正直に言いますと、期待外れです。
    あそこまで美味しいお酒を作る蔵の別銘柄なので、バランスの良い食中酒になっているのかと思ったのですが、米の旨味や香り等があまり感じられず、アルコール感と後味の苦味がやたら引き立つような感じで、バランス悪いです。

    テイスト ボディ:軽い+1 甘辛:辛い+1

    2019年5月17日

  • 名古屋が大好き

    久々に藍の郷購入できました美味しいです。また藍の郷購入したいです。

    特定名称 純米

    テイスト ボディ:普通 甘辛:普通

    2019年5月15日

  • ポンチー大将

    藍の郷 純米 南陽醸造 精米歩合60% 1800ml 2,419円
    花陽浴と比べるとアルコール感が強すぎでフルーティーさが弱いかな。

    特定名称 純米

    原料米 五百万石

    テイスト ボディ:普通 甘辛:普通

    2019年5月8日

  • nao

    nao

    3.5

    口当たりは優しいけど、後味酸味が結構強い。
    なにかと食べながらなら酸味も気にならず飲める感じ。

    2019年5月6日

  • ますみ

    純米 藍の郷

    花陽浴の酒蔵のお酒!!
    酸味強めだなー。。。
    前飲んだ時こんな味だったかな?(´・_・`)

    追伸
    少し温度が上がった方が飲みやすい!!

    特定名称 純米

    2019年5月5日

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藍の郷 純米酒

藍の郷の酒蔵情報

名称 南陽醸造
特徴 1870(明治3)年創業の秩父にある南陽醸造。初代・須永亀吉氏は羽生市の出身で、茨城県古河市で酒づくりの修行を積んだ後、地元に戻り酒蔵を開業した。現在は家族を中心に少数精鋭のメンバーで「花陽浴」「南陽」「藍の郷」を醸す。仕込み水は、埼玉伏流水(荒川水系と利根川水系)の井戸水を使用。軟水のため、口当たりやわらかでまろやかな味わいの酒になる。酒米は「美山錦」「八反錦」を中心に使用し、できた酒は炭素ろ過によって色と旨味をとることなく、そのまま瓶に詰められる。 「花陽浴」は、まるでパイナップルやトロピカルフルーツを思わせるような華やかな香りと甘さが特徴で、たっぷりとした余韻も残る。他に例を見ない独自性あふれる味わいがメディアにとり上げられたことで、一気に脚光を浴びてあっという間に入手困難な銘柄へと急伸していった。 元々さほど多い製造量ではないが、人気沸騰した後でも無理に供給をふやそうという姿勢はとっていない。「藍の郷」はその後リリースされた銘柄で、南陽醸造らしさが出ながらも目が覚めるようなフルーツ感はなくおだやか。埼玉県の人々が自分たちの地酒として気軽に楽しんでいる。(関 友美)
酒蔵
イラスト
藍の郷の酒蔵イメージ

(加藤忠一氏描画)

銘柄 花陽浴 藍の郷 南陽
HP 酒蔵ホームページはこちら
所在地 埼玉県羽生市大字上新郷5951
地図