石川 / 農口尚彦研究所
4.00
レビュー数: 637
軽やかでありつつも苦味で引き締めるお酒。
2026年4月4日
八重洲いしかわテラス🍶茶バル日本酒セット🍶
2026年3月31日
1年半冷藏熟成
原料米 五百万石
酒の種類 無濾過 生酒
テイスト ボディ:重い+1 甘辛:辛い+1
2026年3月28日
(★4.1)農口尚彦研究所 山廃雄町 無濾過原酒 2021 開栓直後。米旨・アルコール強い目の臭い→その通りの味。 甘み旨み溢れからの、後味はガッツリパンチあり。 ANA機内にて。
特定名称 本醸造
原料米 雄町
酒の種類 無濾過 原酒 古酒 山廃
テイスト ボディ:重い+1 甘辛:甘い+1
2026年2月20日
すっぱい お米の後味 これが農口ーーーー!ってかんじ 色々のみくらべていると旨さ際立つ やっぱり特別な感じする
特定名称 純米
酒の種類 無濾過生原酒
テイスト ボディ:普通 甘辛:普通
2026年2月13日
新年会2次会農口ヌーボー 【音波 千葉富士見店】
2026年2月4日
備忘錄
酒の種類 生酒
テイスト ボディ:重い+1 甘辛:普通
2026年1月31日
農口尚彦研究所 観音下 ANA機内にて。 ふくよかな米の香り。口に含むとまったりとしたうま味と甘味が広がります。アルコール分19%と高めですがそれを感じさせないすっきりとしたあと味。
テイスト ボディ:普通 甘辛:甘い+1
2026年1月24日
観音下 3年古酒 vintage2022 瓶詰 23年10月 出荷 25年11月 開栓 1月14日 ほんのり紹興酒の香り。甘酸っぱい紹興酒にも似た味わい、だけならとてもおいしい。残念なのは強めの醸造用アルコールがこなれておらず、角が立っている。更に寝かせて、もっとマイルドになった時が本当の飲み頃だと思う。
酒の種類 古酒
2026年1月14日
『農口尚彦研究所 観音下 無濾過原酒 vintage2022』 酒造りの神様にお酒。 上新粉,穀物感,黒鉛のようなふくよかで熟成感感じる香り。 ややしっかり。 いやしっかりです。 口当たりはアル添由来のクリア感を感じる。 舌の上に乗ると熟成ゆらいの複雑味が口の中に広がる。 髙アルコール故のボリューム感とパンチ。 甘味は控えめで,力強い酸味で米のふくよかさを感じる。 アルコール感が常時パーンと口内を覆い,そこに渋みと米の濃い旨味をしっかり感じさせてくれる。
2025年12月17日