高知 / 司牡丹酒造
3.49
レビュー数: 231
船中八策純米超辛口零下生酒 20260530
特定名称 純米
酒の種類 生酒
2026年5月30日
辛口。舌触り良し!
テイスト ボディ:普通 甘辛:辛い+1
純米 超辛口 普段はあまり飲まない淡麗辛口でした。
酒の種類 一回火入れ
テイスト ボディ:普通 甘辛:辛い+2
2026年4月28日
近くの酒屋で購入。常温。 口に入れた瞬間、少しトロリとした舌触りの後、米の風味を感じ、最後に辛口らしい喉にキリッとくる飲み口。ただし、食べ物(今回も焼きたらことチーズ)と会わせると米の風味が強くなり、喉へのキリッと感が薄くすっきりとした飲み口になった。まさに食中酒といった印象。 2日目、冷酒。 トロリとした舌触りは消え、ほんのり米の風味、辛口らしい喉に来る感じも無くなった。1日目とは全く違う印象。すっきり飲める分、脂っこい料理や食中酒だけで無く、食前食後にも良さそう。改めて、日本酒の奥深さを感じたので、少し甘めの3.5から4に評価を変更。日本酒は面白い。
2026年4月5日
船中八策/司牡丹酒造/高知 ・精米歩合:60% ・原料:山田錦/北錦 飲食店にて。 前々から飲んでみたいと思っていた銘柄。 口に含むと、ぶどう、米の甘み、ナッツが広がる。 少し熟成した甘めな印象だが、すっとキレる。 思っていたより甘い。
2026年3月25日
久しぶりの投稿です。 最近はうすにごりや霞酒など、少しおりのあるものを好む傾向があり、今回も辛口定番酒のこちらのうすにごりをいただきました。ビンの色などからも勝手に味を想像してしまいます。 辛口のイメージが強いので、そうしたアテを用意していただいたのですが… うーん 自分的には違う方向でした。 淡麗ではなく、旨口で、オリはほとんどないためにごり感もなく、我が家の料理との相性は今ひとつでした。 シュワ感もないため、最近飲む他のうすにごり春酒とは全く別の領域でした。 なので普段あまりしない炭酸割りをしてみると、淡麗シュワ酒になり、飲みやすくなりましたが、本来のこのお酒の目指しているところではないだろうと思うと申し訳なさも感じてしまいます。 自分的には、通常の定番を外で飲む方がいいですね。
テイスト ボディ:重い+1 甘辛:甘い+1
2026年3月4日
司牡丹 純米 船中八策 クラシカルな米の甘味を感じる辛口日本酒。 原材料 米・米麹 アルコール度数 15.0~15.9 日本酒度 +8.0 酸度 1.4 アミノ酸度 1.1 使用米 山田錦・アケボノ他 精米歩合(掛米・麹米) 60%・60% 酵母 KA-61 購入 三越
2026年2月22日
備忘録
2026年2月17日
『司牡丹 船中八策 純米超辛口』 控え目でふくよかな香り。 炊いた米,マッシュルーム,メロン,ほのかに林檎。 軽い!水だ!! 口に含むとほのかにフレッシュな吟醸香(林檎?)を感じる。 甘さは控えめで,穀物感と米の味わいが淡麗さの中に入り混じる。 ピリピリときめ細かい酸味。 苦味は上品で,飲み込むとスルッとキレるキレの良さ。 酸と吟醸香でフレッシュさを感じる辛口。 水の様な軽快さとフレッシュ感の二刀流。 柑橘!?クラシックだけどフレッシュ感・
2025年12月16日
船中八策 純米 超辛口 720ml 司牡丹酒造 原材料名:米(国産)、米こうじ麹(国産米) アルコール分:15度以上16度未満 精米歩合 60% ラベルにある通り、しっかり辛口 肴を選ばないので、何を食べても合う。 飲みすぎ注意だが、近くの酒屋では見かけた記憶がない。 高知はいろんな酒があって、うらやましい。
テイスト ボディ:重い+1 甘辛:辛い+1
2025年7月26日