広島 / 賀茂鶴酒造
3.59
レビュー数: 286
『加茂鶴 吟醸辛口』 ふくよかで爽やかな香り。 青竹,もつ※,クリームチーズ,石灰,バナナ,栗,マッシュルーム,白玉団子。 軽やか。 クラシカルな枯れた感じ。 穀物感とスモーク感も少々。 米の甘味と旨味,アル添らしい爽やかなツンっとくる刺激感。 やや短めの余韻には,穀物感を仄かに感じる。 二口目。 クリアで軽快。そこにアルコール感と米の旨味。 ほんのりビター,吟醸香は控えめでほぼ本醸造。 広島らしい米の甘味感じるタイプのクラシックver。 淡麗ながら熟成感強め。
2026年1月14日
酒中在心 橙 純米吟醸 生酛 八反三十五号
特定名称 純米吟醸
原料米 八反三十五号
2026年1月12日
にほんしゅひと巡り🍶新橋2025🚂 新橋から、日本酒の旅へ 一杯から紡ぐものがたり
2026年1月3日
癖が少なくスッキリした飲み口 ほんのり甘味もが旨味もある よく飲む酒だけどバランスよく 凄くバランスの良い優等生的なお酒 美味しいです
2026年1月2日
賀茂鶴 大吟醸 ゴールド 純米じゃないからこそアルコールの余韻が残る。軽やかだが芳醇。
特定名称 大吟醸
2025年12月30日
賀茂鶴 大吟醸 双鶴 口当たりが良すぎ。 かといって水ではない。 なんかでも尖れすぎてる感あるかな。
賀茂鶴 純米大吟醸 大吟峰 広島県 香りの華やかさが際立つ。 鼻に突き抜ける感が奥ゆかしい、フルーティーではないな。、
特定名称 純米大吟醸
賀茂鶴 純米大吟醸広系酒三十三号 蔵元限定 最初は甘み深いフルーティーさ、あとから桃のようなフルーティーの余韻が鼻に突き抜ける。 アルコール感はちゃんと残っているけど、じわじわと深みがくる感じ。
原料米 広系酒三十三号
賀茂鶴 ひやおろし 上品な香りと広がる味わい。意外と後味スッキリ。雄町だからこそのふくよかな香り高いお味。
賀茂鶴 からくち本醸造 ワンカップ。広島駅ホーム内で購入。冷やで開封、冷やで呑む。穏やかな吟醸香とアルコール感、口に含むと柔らかな旨味と酸味、余韻を残しながらのキレ。特徴はこれといってないが、良い日本酒の条件を満たしている。これが駅でがんすと一緒に買えるのは強いなぁ。
特定名称 本醸造
テイスト ボディ:普通 甘辛:辛い+1
2025年12月21日