茨城 / 浦里酒造店
4.15
レビュー数: 270
小川酵母の宿命を背負った杜氏さん。 バナナやメロンのような味わいが特徴的で、今回もそれは健在。とくにバナナが強め。 以下、こみや酒店さんの紹介文を引用。 "米は「吟のさと」。例年ですと茨城ではメジャーなひたち錦を使用するのですが、高温障害の影響で収量が減ってしまい、やむなく別の酒米を使用したという形です。 浦里のコンセプトは、小川酵母のみを使用するという点。小川酵母を使用するとバナナやメロン香を伴った甘みと旨みがジューシーに出てきます。 今回の純米吟醸生は米の変更ともあり、ジューシーさは控えめでむしろキレイな旨み。非常にスムーズで軽やかに飲める酒質となっております。"
2026年1月29日
純米酒の方が好き
特定名称 純米大吟醸
2026年1月25日
浦里 純米酒 香りはメロン系、キレイな口当たりでフレッシュ。 締まりがありつつも、シャープで生酒らしいほんのりと苦味のある切れ味。
特定名称 純米
2026年1月23日
スッキリ香りよく メロンの味ですね 写楽ほどメロン感は強くないけど確かに感じる 美味しいですね レパートリーに入れて良いかな
2026年1月22日
にごり酒の2回目出荷バージョン 甘さ寄りな印象だが、抑えた酸味と旨味のバランスが素晴らしく、永遠に飲めてしまう美味しさ 毎年このにごり酒は欠かせないものとなった
酒の種類 生酒
テイスト ボディ:普通 甘辛:甘い+1
浦里 純米うすにごり 2nd 新酒らしいフレッシュな上立香😋 上澄みは程よい甘旨味にシュワシュワ〜、オリを絡めてシルキーテイストにチェンジ〜😁 程よい甘旨味が広がって、程よい辛でキレる。 食中でも単体どちらもOKな一本😃 甘すぎない呑み口にアフターのグレフル感、杯が止まらないヤバいやつ〜🤣
原料米 五百万石
酒の種類 生酒 原酒 発泡
テイスト ボディ:普通 甘辛:普通
2026年1月21日
浦里 うすにごり2 アルコール度数14%(原酒) 香りは、ラフランス、さっぱりメロンのショートケーキ。 味は、ミルキーでフルーティー。ラフランスと乳酸。美味しいですね。さらっと飲めてしまう飲み口。炭酸飲料並のガス感。 すごい完成度ですね。この類の日本酒では個人的には、みむろ杉華きゅんがベストでしたが、そこに並ぶ勢いの美味しさだと思いました。 一晩で、一人で4号瓶一本空けました。
酒の種類 生酒 原酒
テイスト ボディ:軽い+1 甘辛:甘い+1
2026年1月17日
【浦里】 「純米酒 うすにごり 本生 2nd」 精米歩合65% アルコール分14度 720ml1,925円 【味】 程よく主張のある甘旨酸味でガス感もしっかりある活性にごり酒。 飲みやすい大人のカルピスソーダ酒という印象。 「浦里」のにごり酒が美味しいという評判を聞いたので、少し遠出して買ってみました。 日本酒界における代表的な人気にごり酒と比べても全く遜色ない美味しい活性にごり酒でした。
浦里 うすにごり2 Alc14度 開栓時はよくある甘シュワドライ。 ただ開栓3日目は青リンゴの香り風味いっぱいに 時間経過による程よいガス感。これは1日2合までで時間をあけて飲んだ方がよい。
2026年1月13日
浦里 うすにごり 本生 昨年の11月、出先で見つけた浦里うすにごり。 近くで見かけることはなかったので、迷いなく購入しました。 炭酸は強くピチピチしています。 フレッシュな甘さの内に、ほんのり苦みあり。 主張がそれほど強くないので、あっという間になくなりそうです。 1.8で3000円と税。
2026年1月9日