山形 / 亀の井酒造
4.26
レビュー数: 2149
くどき上手純米吟醸 くどかれ上手❓️ 優しいお味です
特定名称 純米吟醸
テイスト ボディ:普通 甘辛:甘い+1
2020年10月13日
くどき上手 純米大吟醸 普通ラベルは意外にも飲んでなかったので初 結構甘口ですが意外と飲み飽きない 甘味はお米の甘味 喉の奥で、カーッと辛みがくる日本酒らしい酒 一日おくと辛みが押さえられてより飲みやすくなります 甘口の酒だとモダンな感じなものが最近は多いですが、こう言ったクラシカルで甘口なものも良いですね
特定名称 純米大吟醸
原料米 山田錦
2020年10月11日
コロナ禍で亀の井酒造が色々と新商品を発売しましたが、こちらもそのひとつ◎ 愛山と山田錦のコンボ。確か。 冷蔵庫出し立てはアルコール度数の高さ、味わいの強さに圧倒されましたが、常温近くで落ち着きバランシング(*´-`) 後味のややざらつく甘味が気になりました。
2020年10月6日
「くどき上手 純米大吟醸44」 雄町100% 精米歩合44% 日本酒度+1.0 酸度1.2 アルコール16〜17% スッキリ爽やか香りもフルーティ。 生詰なんで秋酒なんでしょうか、 後味あっさりの好き系です。
スーパーくどき上手 改良信交 毎年の楽しみ♪ くどきの中でも特にオススメ! 最高の逸品
2020年10月4日
Jr 雪女神29 穀潰し22がいまいちだったのでこいつはどうかと やや濃⇒すぐにやや淡と変化する平坦な酒。 で、視界が開けたところで各種要素が見え隠れする モニターライクな酒。 精米歩合が生きてる。
雄町 44 穀潰し(出羽燦々 22%)が薄味を極めた結果ただのアルコール飲料と化け、酷かったので少し半信半疑。 が、裏切ってくれた。 雄町の太いテイスト。精米歩合44で生まれる柔らかなホロホロ感。 度数以上に酸味を感じるけれど、芯の通った優しい男酒。
2020年10月3日
出羽燦々33。山形県が11年の歳月を掛けて開発した酒造好適米「出羽燦々」を用いて33%まで磨き上げ、こだわりの明利小川(協会10号)/山形KA(M310)酵母にて鑑評会出品用に仕込まれています。甘くフルーティーで穏やかな香り、なめらかで密度の高い果実系の味わい、喉の奥に吸収されるように消えていく絹のような感触。口に含むと新酒生酒特有のはじけるような爽快感、フレッシュ感を楽しめます。
原料米 出羽燦々
酒の種類 生酒
2020年9月28日
酒未来飲み比べその2 くどき上手酒未来50 こちらもメロン様のフルーティーさで 他を圧倒。
2020年9月27日
酒未来飲み比べその1 フルーティー断トツ1位 くどき上手酒未来33 メロン様の甘旨系 雪冷え〜花冷えが○