千葉 / 飯沼本家
4.22
レビュー数: 1174
甲子 やわらか地の恵 会社帰りのスーパーで買ってきたので、常温から頂きます。 香りは不明ですが、なんとなくツンとした感じです。 味わいは辛酸ちょっと甘味、器にも気泡が付いており、舌に発泡感があります🤔 次に温めてみると、芳醇という程ではないですが甘辛酸のバランスが良くなり美味しく頂きました😀 今年も何か賞を取ってたお酒ですが、流石の味わいでした👌
特定名称 純米
原料米 五百万石
テイスト ボディ:普通 甘辛:辛い+1
2026年6月24日
甲子 生酒 BYAKUYA 26/5/16購入→6/9開封→6/12完飲 季節限定品ですわ 香りは少し🍌を感じますけれど、アタックはしっかり酸を伴った🍎ですわね。 スッキリしていますけれどトゲの立つ感じではなく、糖分は軽めに感じるもののボディ感は損なわれてございませんわ しっかりモダンライトという感じで、この二軸の両立感が素晴らしいですわね! スペックをあまり出さず、味わったままを感じてほしいという蔵のスタンスは、普段あなたは「情報」を飲んでしまっていないか?という提起にも聞こえ、しかも甲子は情報なんか無くても毎度ものすごい完成度で魅せてこられますわ やっぱり恐るべし飯沼本家さま… 今度こそ成田に降り立ったら酒々井に立ち寄りたい所存でございますわ…
酒の種類 生酒
テイスト ボディ:普通 甘辛:普通
2026年6月22日
最近好きになった甲子、今回は夏酒 スッキリフルーティーで雑味感無くすごく美味しい 空けてから日が経っても味わいが変わらずとても良き
特定名称 純米吟醸
テイスト ボディ:軽い+1 甘辛:普通
2026年6月19日
精米歩合80%の微妙にクラシカルな香りを纏った純米生酒。夏酒なのにアルコール度数は16度と高く、しっかりガスも残っている…米の香りも濃いが飲み口は悪く無い…なかなか脳みそがついていかない面白い1本🤣
2026年6月18日
甲子 純米吟醸 夏涼 精米歩合 58% アルコール分 13度 原料米 山田錦 内容量 720ml 製造者 株式会社飯沼本家 千葉県印旛郡酒々井町馬橋106 製造年月 2026.05 口に含むと少々苦味、微チリ〜巨峰を思わせる香り〜ほど良い酸味が飲み口を軽くして夏酒のイメージにぴったりですね~ 飲み進めても苦味が前に出過ぎて💦ちょっと好みから外れます。 2日目〜 苦味も少なくなり、甘旨味が強くなりました💦 昨日よりも断然美味しくなりました💦
原料米 山田錦
テイスト ボディ:軽い+1 甘辛:甘い+1
2026年6月14日
甲子林檎 精米歩合 58% アルコール分 15度 思っていたより 甘み酸味が 抑えられている りんごのような果実感のある 美味しいお酒でした
きのえね えーる 純米吟醸 生原酒 限定酒 私の中で評価が高い甲子 これは、ひらがなの'"きのえね"で限定酒 ならば、限定酒好きとしては連れて帰るしかないですね 冷やしたのを飲むと、フルーティな酸味苦味からの甘味旨味 後口はスッキリとした酸味 毎日少しづつ飲むと、甘旨酸が膨らんで、美味しいお酒になりました さすがの甲子ですね 1.8L 3,300円(税込) 精米歩合58%、アルコール分16度 いつものK酒店にて
酒の種類 生酒 原酒
2026年6月12日
銘 柄:甲子 きのえねまさむね 純米吟醸 氷室瓶囲い 一度火 @kinoene_sake saketime55位 酒 蔵:株式会社飯沼本家 所 在 地:千葉県印旛郡 原 料 米:五百万石、山田錦 タ イ プ:純米吟醸 精 米 歩 合:50〜58% アルコール度数:16.0 日 本 酒 度:±0 酸 度:1.5 ア ミ ノ酸度:- 酵 母:きょうかい1801、1001 コンディション:氷室瓶囲い 一度火入れ 価 格:税込3740円/升 初めて見かけた甲子の銘柄 いつものネズミマークが無くて漢字なので理解に時間がかかった ガス感のある液体 甘みは日本酒度通りの控えめだがちゃんとあり、酸味が心地よく軽い苦みもある 一度火入れですがフレッシュ&ジューシーで軽快 夏酒ではないと思いますがさっぱり系なので真夏にもダレなく飲めそうです 私◎
原料米 五百万石、山田錦
酒の種類 一回火入れ
2026年6月10日
甲子 純米 やわらか ぬる燗としては一番好きな味
2026年6月7日
甲子 生原酒 夏なま 分類:純米吟醸 生原酒 原料米:山田錦、五百万石? 精米歩合:58% 日本酒度:-1.7? 酸度:1.8? 酵母:協会1801酵母 ホームセンター売れ残っ…じゃなく入荷シリーズ。久々に訪れたら入荷したての物が増えていたので思わず購入。相変わらず県内であまり見ないラインナップが豊富なので面白いです。 原料米、日本酒度、酸度を調べるとネット上で微妙に異なる情報が出てくるので?を付けておきます。 グラスに立ち上る香りは果実をふんだんに感じる吟醸香。1801酵母らしいリンゴ系ですね。 口に含むと香りから想像するよりドライな甘さで、炭酸のピリ感も相まって非常にフレッシュでスッキリとした味わいです。甘さの系統はラムネですね。辛さも控えめでスイスイと飲めてしまいます。余韻に向かって緩やかに米の旨みをふわりと感じさせつつ、グレフル系の強めの苦味でじわりとキレていきます。この苦味がとても優秀で口の中をサッパリと洗い流してくれます。 夏にピッタリな味わいなので危うく四合瓶を一日で空けてしまう所でした。夏の暑い日、汗をかいた仕事の後にクイっとやると幸せになれますよ。美味!
2026年6月5日