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甲子のクチコミ・評価

  • マッチョメ3世

    マッチョメ3世

    4.0

    ㊗️100年 甲子 美味いです。

    テイスト ボディ:普通 甘辛:甘い+1

    2026年1月4日

  • 実加

    実加

    4.0

    酒々井の諸事情

    うっかりできちゃった、今後は飲めない一本。
    開けたてはアルコールのドライ感が強かったけれども、時間が経つと甘味がどんどん増していきました。

    酵母間違えたぁーーー!!!となったとき、どんな感じだったんだろう…そんな背景を妄想しながら楽しみました🙏

    テイスト ボディ:普通 甘辛:甘い+1

    2026年1月1日

  • succhii

    succhii

    4.1

    (★4.1)甲子 純米吟醸 はなやか 匠の香 1.8L

    ややドライ。甘さはやや控えめな割に確かな華やかさ、微発泡。
    もう少し味を強くしても良いのにという印象。

    成田空港ラウンジにて。

    特定名称 純米吟醸

    テイスト ボディ:軽い+1 甘辛:普通

    2025年12月31日

  • 梅子

    梅子

    4.7

    甲子 酒々井の諸事情
    大吟醸のような米の甘みだけど醸造アルコール入ってるからすっきりしてて飲みやすい

    テイスト ボディ:軽い+1 甘辛:甘い+1

    2025年12月30日

  • コンテンダー

    コンテンダー

    3.9

    買っていた今年の限定のミスから産まれた酒々井の諸事情を開ける。

    タンクに入れる時に米を入れ間違えてしまい、醸造アルコールや麹を加えて調整した超限定の一本。

    甲子らしい爽やかな味わいは変わらずに酸味と甘味のバランスが上手く調整されていて非常に呑みやすい。そしてちょっと時間をおくと千葉の酒らしい微炭酸感が少し感じる。ですが流石に温度が高くなってくるとアルコール感が出てきた印象。


    テイスト ボディ:普通 甘辛:甘い+1

    2025年12月29日

  • TENZANマスク

    TENZANマスク

    3.8

    フルーティ
    甘み香りつよい
    少し刺激

    2025年12月29日

  • pokota

    pokota

    4.0

    えー
    随分と時は立つものですね…

    相変わらず呑んではいますが、記録は取らないという日々で正月前に開いてみたので記念に書き込みます(笑

    甲子

    フルーティーな味わいに、日本酒初心者も飲みやすいお酒だと思います。
    生原酒ですので、微発泡感もありクイクイ飲んじゃいます

    美味しく頂きました

    特定名称 純米吟醸

    酒の種類 生酒 原酒

    テイスト ボディ:軽い+1 甘辛:甘い+1

    2025年12月29日

  • 日本酒を嗜むお嬢様bot

    日本酒を嗜むお嬢様bot

    4.3

    甲子 初しぼり 純米生原酒 大辛口
    25/12/6購入→12/6開封→12/9完飲

    フルーティー+辛口様の香り。
    微発泡があり、軽やかなアタックから洗練された林檎様の甘みが広がって、後口はしっかりキレますわ。
    大辛口を謳いながらしっかりボリュームのある味わいも感じるのは、歩合80%の厚みもあるからか、然して80%を思わせない透明感。
    お寿司を食べながら飲むとマリアージュして両方の旨味が引き立ち、最高になりますわ🤤
    超現代調のモダンライト辛口酒で、糖度の低さによるドライさとボリューム感が両立していて、愉しい驚きを感じられましたわね😌

    特定名称 純米

    酒の種類 生酒 原酒

    テイスト ボディ:普通 甘辛:辛い+1

    2025年12月28日

  • 環那のパパ

    環那のパパ

    4.1

    直汲み生原酒
    フレッシュ
    少し酸味あり

    特定名称 純米大吟醸

    酒の種類 生酒 原酒

    テイスト ボディ:軽い+1 甘辛:普通

    2025年12月28日

  • じんじん

    じんじん

    4.5

    甲子 酒々井の諸事情

    プレスリリースで「蔵のミスにより生まれた酒」と知り、思わず購入。
    もともと甲子は最近ハマっている蔵で、注目して追っている存在でもある。

    今回の“諸事情”は、本来純米として出荷予定だったタンクにアルコールを添加してしまったというもの。
    その結果、予定変更で世に出た一本。

    結論から言うと――うますぎる。

    アル添が嫌いなわけではないが、甲子にハマったきっかけは秋酒「夜光」を飲んだ時の衝撃的な美味さ。
    だからこそ、甲子が造るアル添には自然と期待してしまう。

    香りは熟したリンゴや和三盆を思わせる濃密さ。
    アル添にありがちなツンとした刺激はなく、フレッシュでさっぱりした旨味と上品な甘みがきれいに広がる。
    生酒らしい心地よいガス感もあり、飲み口は軽快。

    派手すぎず、重すぎず、
    食中酒として最大限に力を発揮する一本。

    “ミス”から生まれたとは思えない完成度で、
    むしろ甲子の懐の深さを再確認させられた酒だった。

    2025年12月24日