1. ホーム   ≫  
  2. 日本酒ランキング   ≫  
  3. 静岡の日本酒   ≫  
  4. H.森本 (もりもと)
H.森本

H.森本のクチコミ・評価

  • 八反ハスラー

    ネーミングセンスが面白くて手に取りました
    ひと口目、果実感より生熟のナッツ感強め
    旨味も厚過ぎず薄過ぎずどことなくパウダーリー
    寝かせ効果で裏ラベルの数値からの酸は円やか
    発泡感はありませんが食中向き
    特徴としては冷蔵庫から室温に変わってきても清涼感がここちよく大吟醸としてのキレがいい
    マスト!ではないですがなかなか無い味わいで楽しめました

    2021年6月11日

  • スズ生酛

    65前抜き 絶対生厳守(生原酒)純米酒
    3.8です(≧∀≦)
    最近低アルコールをよく見かけるますが、
    これは18度です(´º∀º`)アハーン
    前抜き、あらばしりに相当する部分らしいです。
    濃厚で、旨みたっぷり。しかも生原酒なのでフレッシュ。
    最近飲んだ中では、ガツンと来てますキタ━(゚∀゚)━!
    甘いお酒に飽きて来た方にオススメ(*´艸`)

    2021年4月9日

  • 甘菓子

    もったいない卸し 槽しぼり・小袋取り 純米吟醸酒 原酒
    控えめな香りとは対照的に飲んだ瞬間に力強い旨味が広がり、若干クセがありますが後味がスッキリめなのでつい飲み過ぎてしまう好みのお酒でした。とても美味しかったです。

    2020年12月16日

  • しゅうじ

    人肌燗からの冷ましで呑んだ。
    今日は野口尚彦、七田、写楽の後、食器片付けし落ち着いて燗にしました。明日が楽しみ❗3日目が一番旨い❗

    2020年5月16日

  • スズ生酛

    純米吟醸原酒 槽しぼり もったいない卸し

    地元静岡なのに意外にも初でした。
    私が蔵元なら同じ事思います。勿体ない。
    ひやおろしの部類に入ると思います。
    その辺のひやおろしとは違いますね。
    そこは飲んでからのお楽しみ( ´͈ ᵕ `͈ )

    2019年10月13日

  • さっかりん

    静岡出張の時に購入。
    原酒らしいどっしりとした旨味がたっぷりの酒。
    生酛かな?こってりしてるけど重苦しくなくて不思議。
    甘酸っぱい要素も少しあり飲みやすい。
    冷蔵庫から出したばかりよりも、温度が上がってきた後の方が旨味がすごいので、燗つけてもいけそう。
    酒のアテはガイヤーン。旨味濃いので全然負けません(笑)

    特定名称 純米吟醸

    酒の種類 原酒

    テイスト ボディ:普通 甘辛:甘い+1

    2019年7月20日

  • ☆Shige☆

    静岡県 森本酒造さんのHitoshi Morimoto Rolling 5,000,000 stones特別純米 五百万石

    静岡県産 五百万石100% 精米60%

    特定名称 特別純米

    原料米 五百万石

    テイスト ボディ:普通 甘辛:辛い+1

    2019年7月20日

  • swallow-swallow

    Rolling 5,000,000 stones 特別純米酒 「五百万石」1800ml
    アルコール分 15度
    精米歩合 60%
    税込価格 ¥2844円

    開封初日は、キモトのような風合いと五百万石らしからぬ奥行きの深さで驚き。
    開栓二日後からは、一気にクセの少ない飲み口に変貌。その後の酒質変化は無いようでした。
    五百万石の酒質は、食事を邪魔しないなあ。

    2019年5月16日

  • フルやん

    H.森本 直の衆らの アンフィルタード
    特別純米 無濾過生原酒
    誉富士100% 精米60% 協会9号酵母 日本酒度+4.5 酸度2.1 アルコール17度以上18度未満

    メインは小夜衣(さよごろも)の森本酒造合資会社の限定流通品です!
    香りは蒸し米に酸味を感じる!
    味わいはしっかりした甘味に酸味は少なめ渋味が漂い余韻は藁香を含む懐かしい風合い。
    放置Pで常温になると旨味が上がる!
    アンフィルタード→無濾過ならではのオリが漂い光を遮る色合い!
    旨いです!

    特定名称 特別純米

    原料米 誉富士

    酒の種類 無濾過生原酒

    テイスト ボディ:普通 甘辛:普通

    2019年4月18日

  • 八反ハスラー

    めちゃシャレオツなうす濁り

    開栓直後はなかなかドライな趣の酸味
    酒米の誉富士は初めて
    シュワ感はありません
    雑味少なくオリを絡めてもコクが勝つような印象
    テイストは奈良萬のような感じですがシルキー
    メロンメロンしてなくてミントのようなすっきり感が中盤から抜けまでとても爽やか
    飲み飽きしない信頼度が高い一献でした!

    追加
    日が経つにつれてどんどん良くなっていきます
    4.5でも良いかも!

    2019年3月22日

  • Jun

    Jun

    3.5

    今年アップしてなかったシリーズNO6

    印象は今年NO1!また飲んでみたい1本です。

    2018年11月26日

  • katachiim

    H.森本 Hitoshi Morimoto 俺っち今年のドブロクっぽい仕立てEX。非常に長い名前だ!笑
    いつも言ってるけど、こういう系のお酒ってハズレがないと思う。だからやっぱこれも美味い!本物のドブロクを飲んだことがないから飲んでみたくなった^^
    このお酒とは関係のない話だけど、Rz55と青時雨が検索で出るようになったんですね。運営者さんありがとう!細かいことを言ってごめんなさいm(_ _)mまーでも、こちらの要望に応えてくれてありがとうございます!

    2018年7月16日

  • masamasamune

    静岡産の五百万石を60%磨きで醸す特別純米酒。
    生酒もあるらしいけど、こちらは火入れバージョン。
    ユニークなラベルと商品名、ネックラベルには、転がる石には苔は生えぬ…のメッセージ。
    でも、味わいは決して変化球ではなく、実直な旨みとボディ感で、どんな濃い料理にも負けない食中酒にふさわしいしっかり太い線のお酒。
    上立ち香は華やかさとは対極の酒麹的なシンプルさ。
    けっこうアルコール感のアタックを感じつつも、飲み疲れしないすっきり辛口の味わい。
    そこに、山廃系の乳酸や熟成感がほんのり感じられるのがユニーク。
    転がる石には…の文言に込められた意味は深淵で難しいけど、飲む前に思った、転がり続けて変化を恐れないという革新的な意味よりも、日々がっぷり寄り添うように付き合いやすい不変さを貫くことで常に表舞台に立って、苔など生やさぬ!という意思なのかな、なんて自分勝手に曲解釈してみたり。
    変わったお酒なのかとジャケ買いしたけど、とても実直でシンプルな旨さ。そんな意外な収穫となったお酒でした。

    特定名称 特別純米

    原料米 五百万石

    テイスト ボディ:重い+1 甘辛:辛い+1

    2018年5月27日

  • いらこ

    炸裂純米辛口+6.0(森本酒造合資会社)

    産地:静岡県菊川市
    アルコール:15〜16度
    日本酒度:+6.0
    酸度:1.5
    使用米:国産米
    精米歩合:65%
    酵母:協会901
    製造:2017

    居酒屋で飲む。
    色はやや黄色味のある透明。
    粘度はとろりとした感じ。
    やや冷やした状態で楽しむ。
    グラスからの香りは控えめ、やや甘い感じ。
    口当たりは当たらないスッキリした味わい。
    中盤にかけて、チョコレートに似たコクが追いかけてくる。
    最後に、糠のような発酵臭が鼻から抜ける。
    刈穂や、この蔵が出している小夜衣や似ている。
    まあまあ、おいしいが、人によるかも。
    最後の匂いがダメな人には厳しい。

    特定名称 純米

    テイスト ボディ:重い+1 甘辛:辛い+1

    2017年4月16日

H.森本の酒蔵情報

名称 森本酒造
酒蔵
イラスト
H.森本の酒蔵イメージ

(立川哲之氏撮影+加藤忠一氏描画)

銘柄 小夜衣 小夜の山賊 小夜衣の詩 H.森本
HP 酒蔵ホームページはこちら
所在地 静岡県菊川市堀之内103−3
地図