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秋鹿のクチコミ・評価

  • 如水

    如水

    3.4

    #219 秋鹿 摂州能勢
    2026年4月開栓
    想像よりもスッキリ軽やか。派手さもくどさもなく、食中酒として悪くありません。

    テイスト ボディ:軽い+1 甘辛:辛い+2

    2026年5月14日

  • ゆきまる/居酒屋店員

    ゆきまる/居酒屋店員

    『秋鹿 山廃原酒』
    熟成の醤油のような香りと米の香り。

    ややしっかり。
    濃淳な米の旨味と香ばしい熟成による苦味やコク。
    そこに濃醇さを与える乳性の酸味。
    だけど基本が綺麗で荒々しさはない。

    ボリューム感もあるが以外とドライでシャープ。
    濃淳な旨味と酸味はしっかり感じるがアルコールによって締まってる印象。

    香りよりも、ストレートに米の味わいを感じる
    しっかりと米の旨味、穀物感,熟成感,を持つつつも
    上品な熟成酒として君臨している

    2026年5月12日

  • Masato.Suzuki

    Masato.Suzuki

    (早いけど)2026年の備忘として

    特定名称 純米吟醸

    原料米 山田錦

    2026年5月9日

  • scene-k

    scene-k

    2.5

    摂州能勢 純米酒 秋鹿 14度
    頂き物 評価の通りです

    2026年5月7日

  • 縦の皮

    縦の皮

    4.0

    秋鹿 山廃酛しぼり

    アルコール9度だったー!!
    昔の讃岐クラウディがシュワシュワしてるような感じです。(ここ数年飲んでないから最近の味は知りません…)
    めっちゃ乳酸菌飲料感。

    2026年4月13日

  • ドフラミンゴ

    ドフラミンゴ

    3.7

    銀座君嶋屋🍶直汲み飲み比べ🍶

    2026年4月13日

  • wajoryoshu

    wajoryoshu

    4.6

    ​​秋鹿 霙もよう 山廃純米にごり生原酒 山田錦70%
    ​​ピッチピチ酒呑み比べ、まずはこのジャンルの個人的最高峰「霙もよう」。ここ数年は毎年好きで呑んでいるが、昨年、一昨年は2種類ある山廃純米と純吟、合せて3本づつ呑んでいた。で、今回は山廃純米の方。
    ​​相も変わらずで活きがよく、スクリューを緩めると底からオリが湧きあがり、締めて落ち着かせを7、8回繰り返してようやく開栓。自動攪拌されたピッチピチのにごり酒、醪感の残った乳酸っぽい旨味はすぐに辛キレし、舌はすぐに次盃を求めてくる。大好きな三高酒(日本酒度・酸度・アル分)でそれなりのアル分(17度)だがピチ感が呑み易くしてくれてつい盃が進む。

    特定名称 純米

    原料米 山田錦

    酒の種類 生酒 原酒 山廃

    テイスト ボディ:重い+1 甘辛:辛い+1

    2026年4月8日

  • おはな

    おはな

    4.0

    こだわりの日本酒(無濾過、生原酒、山廃止仕込)
    やや辛口で、和食の居酒屋さんにはぴったり!
    食事に合わせて楽しめる日本酒でした

    特定名称 純米

    原料米 山田錦

    酒の種類 無濾過生原酒 山廃

    テイスト ボディ:普通 甘辛:辛い+1

    2026年4月7日

  • ゆきまる/居酒屋店員

    ゆきまる/居酒屋店員

    『秋鹿 山八八 純米無濾過生原酒 BYH27』
    紹興酒、黒鉛、ヨード、朝鮮人参。
    熟成による香りがメイン。ほんのり米の甘い香り。

    フルーティ皆無。
    熟成による香ばしさ。
    渋みと複雑味が口の中に広がる。
    どっしり米感というより、やや重め。

    そこに力強い酸味。
    そして辛口らしいピリピリ感。
    飲み込むと紹興酒のような味わいとドライな刺激が
    舌を襲う。
    余韻には熟成由来の複雑味を感じる。
    生酒らしいボリューム。

    穀物感や丸みのある力強い酸味。
    熟成由来の深みと香ばしさ、渋み、複雑味が
    米の旨みに纏ってる感じ.

    2026年3月24日

  • barklay

    barklay

    4.0

    秋鹿 倉垣村 無濾過生原酒
    製造年月 2025.7(by2023)

    冷:クリアにキリリと辛口で落とし込んでいく外側はちりちりとした苦味、そして旨味を纏って螺旋状にねじりこむ。中盤から内側にデラウエアのような酸味の効いた葡萄の甘味。後味はじわ〜とやや苦旨が残る。非常に切れ味が良いながらも複雑な味わいでやや癖はある。雄町の熟成酒といわれれば成程な出来。
    和食との相性もよく、舌で苦味が旨味を掴んで離さない。痺れる旨さを実現します。

    ぬる:最初ゆったりと水のようにオレンジ系の甘味、いきなり辛くなり苦味が覆いかぶさる。お口直しにいい系。

    熱:初っ端辛く香り高く。ちょっと飲むのが辛い。

    常温:ゆったりした酸味ののち、急激にヒリ辛くアル感が喉奥にアタック。これはこれでありかもしれない。

    後楽園の河内屋酒店にて2595円。こちらでは滅多に見れない大阪の酒、しかも自営田の雄町、熟成酒で山廃とか属性モリモリで買わざるを得ませんでした…。その上更にこちらの酒屋さんで熟成させたと。この酒屋さんほとんど試飲させてくれるし有り難すぎます。

    特定名称 純米

    原料米 雄町

    酒の種類 無濾過生原酒 山廃

    テイスト ボディ:普通 甘辛:辛い+1

    2026年3月15日