1. ホーム   ≫  
  2. 日本酒ランキング   ≫  
  3. 京都の日本酒   ≫  
  4. 玉川 (たまがわ)   ≫  
  5. 42ページ目

玉川のクチコミ・評価

  • しんぺー

    しんぺー

    3.0

    玉川 福袋 純米吟醸 無濾過生原酒
    京都 木下酒造

    コクの感じる日本酒
    今の季節にピッタリ
    福袋じゃなくてお年玉袋かなと思った(笑)

    テイスト ボディ:重い+1 甘辛:普通

    2020年12月20日

  • maxino

    maxino

    3.5

    玉川 一号酵母 無濾過生原酒

    バニラやバナナなどの甘い香り。
    口当たりは柔らかく、ドライフルーツや穀物などを思わせる複雑な旨味と長い余韻が楽しめました。
    アタックから余韻まで全体的に重たい仕上がりでした。

    酒の種類 無濾過生原酒

    テイスト ボディ:重い+2 甘辛:普通

    2020年12月17日

  • 陽愛のパパ

    陽愛のパパ

    5.0

    速醸らしいけど、ズッシリと山廃のような強い味わい
    さすがは玉川

    2020年12月10日

  • はるまき

    はるまき

    4.0

    玉川 自然仕込み純米酒 山廃 ビンテージ
    特別純米酒が美味しかったので、別バージョンを買ってみました。こちらも黄金色で燗酒に合うお酒ですね。

    特定名称 純米

    原料米 北錦

    酒の種類 古酒 山廃

    テイスト ボディ:重い+1 甘辛:辛い+2

    2020年11月27日

  • はるまき

    はるまき

    4.5

    玉川 特別純米酒
    燗酒用に買いました。
    黄金色で濃厚な味わいが最高でした。

    特定名称 特別純米

    原料米 五百万石

    テイスト ボディ:重い+1 甘辛:辛い+2

    2020年11月27日

  • 陽愛のパパ

    陽愛のパパ

    5.0

    スーパー晩酌酒みーつけた
    ワクワクがとまらんばい
    多分だけど、玉川さんのブレンドじゃないかと
    普通酒だけど本醸造的なつくりかと思われます
    隣に控えている月桂冠本醸造がまるで水のように感じます

    2020年11月24日

  • 後半記憶が無い

    後半記憶が無い

    4.0

    玉川 純米酒 白ラベル 無濾過生原酒 夏越し常温熟成

    購入後さらに自宅で2年間常温保管していたもの

    かなり黄みがかっていて、細かい粒のようなおりが出てきている
    香りはタイムマシンのような玉川らしい熟成した香り
    例えるならばみたらし団子のような感じ

    口に含むと角が取れた味わい
    甘みはほんのり、酸味も柔らかい
    やはり塩気を感じてしまう
    うまみはしっかりあるがキレもよい
    度数が20℃以上だが、アルコールの強さをそこまで感じない

    お燗にすると、みたらし感が減って酸味が出てきてくる
    旨味がしっかりあって美味しい
    55℃位が一番よさそうで、身体に染み入る

    開栓後時間が経つと、みたらし団子的香りはやや落ち着き
    遠くにバナナや甘いバニラのような香りを感じる
    味わいはやはり塩気を感じる、そんなはず無いのだが・・・

    老ねたような嫌な要素は一切なく、玉川の強さを感じる1本でした 
      

    特定名称 純米

    原料米 北錦

    酒の種類 無濾過生原酒 山廃

    テイスト ボディ:重い+1 甘辛:普通

    2020年11月22日

  • 心想事成

    心想事成

    4.0

    玉川 純米酒ひやおろし

    ハロウィン色のラベル。秋を感じます。
    燗が美味しかったです。
    たまたま、わさビーフをつまみに頂くと、相性が良かったです。

    ジクハラ酒店にて購入

    特定名称 純米

    酒の種類 一回火入れ

    テイスト ボディ:重い+1 甘辛:辛い+2

    2020年11月12日

  • 左近将監

    左近将監

    3.0

    玉川 山廃純米 雄町 無濾過生原酒

    特定名称 純米

    酒の種類 無濾過生原酒 山廃

    テイスト 甘辛:甘い+1

    2020年11月12日

  • 福丸

    福丸

    4.0

    「玉川 time machine vintage」

    長すぎた飲み屋シリーズ、ようやく最終章。

    「コレはなかなか珍しいでっせ」

    そう言って最期の酒を手に現れた大将。
    最終決戦の相手は、
    ん?なんか茶色い…。

    酒魔王の顔した大将の手に握られていたのはコレ、まさかの玉川再び(笑)。
    その名もタイムマシンビンテージ。

    見るからにガッツン右ストレート炸裂系のヤツやないですか…。
    しかし怯んでいる場合ではありません。
    さっさと勝利して電車に乗って帰らんとあかんのです。

    よーし!全集中のこきゅ、ぅゲボッ!
    あかん、正にラスボス。
    紹興酒、いやデザート酒きてしもた。
    すんません、チンチンに燗お願いしまーす。
    はぁ、コレコレ!温かくてホッとするやん。
    て、アガリのお茶かい。

    たしかそんな感じのヤツでした(笑)。
    しかし最後になんちゅう酒持ってくんの?
    そりゃ手も震えて写真もピンぼけるよ。


    ぶっ続けでお送りしてきた飲み屋シリーズ、京都死闘編(笑)。
    この他にもまだ飲んだんですが、もうムリ。

    最後にKO寸前ヘロヘロ状態の犬に向かって大将、「また来て下さい!まだまだオモロイのありますし」だって。
    それあなたがオモロイだけやん、と心の中でツッコミつつ、膝カクカクしながら店を後にしたのでした。

    でもこのお店、ホンマにサイコ!
    いやサイコー!(笑)


    壮絶なオチを期待されていた方々、いたって健全な幕切れで誠に申し訳ございません。
    オチは作るもんやなく、降りてくるもんなんで(笑)。

    これでようやく心身ともに滋賀に帰れます。

    2020年11月8日