福井 / 豊酒造
3.74
レビュー数: 103
華燭 ぐい呑み吟醸 五穀豊穣。冷やで開封、冷やで呑む。吟醸であるが、香りは控えめ。口に含むとふくらみのある旨味と若干の穀物感、呑む口は辛口感のある辛味。燗にしてもキレの良さがより磨かれて、あり。
特定名称 吟醸
原料米 五百万石
テイスト ボディ:重い+1 甘辛:辛い+2
2025年12月1日
華燭 辛口純米酒 自称朝倉氏の末裔の方に、一乗谷土産で頂きました。 話や一族のしきたり、令和にあって、とんでもなく面白い。 本能寺の黒幕は朝倉義景説を、ただ一人勝手に想いながら頂く。 世界で一人だけ歴史が変わる一時。 これはどんなアテより楽しい。とんでもなく楽しい時間。 白飯1000杯いける。 さてお酒。久しぶりに、あ〜これは日本酒かとなりました。 出荷今月の新酒のわりに黄色い。セメ臭、アル度18。 中級者以上向けです。日本酒臭いパンチ力強いお酒です。
2025年11月30日
華燭 SODAで割ろっさ。今年2本目。お世話になりました。
特定名称 本醸造
テイスト ボディ:普通 甘辛:甘い+1
2025年9月23日
華燭 本醸造 夏限定生詰 地元のお酒。 レギュラー品は飲んだ事がありませんが、こちらは力強い味わい。高い度数と相まって、お肉に合います。
2025年8月27日
華燭 大吟醸 滴 華やかな香りと、まろやかでやさしい味わいがちょうどいいバランス。飲みやすくて、食事にもよく合う大吟醸です。ほんとに気に入ってて、また飲みたいと思えるお酒です。
2025年7月18日
華燭 特選。冬仕様。大吟醸、吟醸、純米酒、本醸造をブレンドした奴。常温で開封、ロックで呑む(蔵元に行った時に、地元では夏はロックで呑むと教わったので)。口に含むと渋みと若干の酸味と、締まった旨味、後味にミネナル感を感じる。氷が解けていくと味の構成がほどけていくも、芯のある旨味は残り続け、長く楽しめる。夏に華燭 、ロックおすすめです。
テイスト ボディ:重い+1 甘辛:辛い+1
2025年7月8日
華燭 SODAで割ろっさ。常温で開封、ロックで呑む。口に含むともったりとした吟醸香と旨味、本蔵の他の酒に比べると顕著な酸味。本領ではない。本商品の本領である炭酸割にすると雰囲気は激変する。爽やかさを伴う吟醸香、さっぱりとした呑む口でありながらクリーミーな旨味と甘みが後半にあり、華燭らしいミネナル感がポタニカルな感じを漂わせる。コンセプト通りな一品。
華燭 辛口純米酒 限定醸造 十水仕込 完全発酵。冷酒で開封、冷酒で呑む。口に含むとアルコール感のある香り、ミネナル感のアタックとトロミがありつつ、強烈な旨味と酸味があり、アルコール感で〆る。甘みはほぼ感じないので、そういう意味では辛口であるが、強烈な旨味に甘みが伴わないのが不思議な感覚。冷やに上げるとアルコール感、旨味、酸味のバランスがトロミで纏まるが、後味のアルコール感のある辛口が印象が強い。割った方が良かったかもしれない。
特定名称 純米
テイスト ボディ:重い+2 甘辛:辛い+2
2025年7月1日
華燭 ANOTHER -HAKKIN(白金)- 四割麹仕込 お米の香りが残してて、ふわっと米旨味があります。 南国のフルーティーな香りが広がってます。 飲むと贅沢な一口ですね。 結構綺麗な味わいです。杜氏の腕は半端ないと思います。
特定名称 純米大吟醸
酒の種類 一回火入れ
テイスト ボディ:普通 甘辛:普通
2025年5月13日
備忘録 この銘柄やっぱり合うんです。わたし。