新潟 / 樋木酒造
3.48
レビュー数: 105
焼き鳥屋で、最初の一ぱいでいただきました。 軽やかでお米の旨さが感じられる、飲みやすい日本酒でした。
特定名称 純米
2024年12月26日
今宵の地酒は、新潟の「鶴の友 / 別撰」です。 その多くが現地で消費されているということですが、やっと呑む機会が訪れました。 アタックは柔らかく、バナナやパイナップルを連想させる味わいを仄かに感じます。 呑み進むにつれ醸造アルコール添加酒独特の酸味・苦味は残りますが、フルーティーな味わいにビックリしました。 醸造アルコール添加酒は苦手ですが、このお酒はいいですね。 日本酒ラベルの神髄見本のようなデザインも光ります。
特定名称 本醸造
原料米 五百万石
テイスト ボディ:普通 甘辛:普通
2024年11月26日
鶴の友 別撰 アルコール16~17度 (ラベルには上記以外の情報は無い が本醸造らしい) 1155円(4合)京阪守口店で購入 saketimeのレビューを読んで一度飲 んでみたいと思っていた銘柄 北陸物産展で見付けて迷わず買った きれいで、渋み、甘み、旨み、辛み などどれも淡く、軽やかでスッキリ スルスル飲めるというやつ お値段を加味すると4.0点
テイスト ボディ:軽い+1 甘辛:普通
2024年11月22日
鶴の友 純米 4/5 備忘録
2024年10月15日
相変わらず何呑んでも旨いです。 夏のご馳走と一緒に。
2024年7月26日
別撰本醸造 アル添酒 淡麗だが甘味と旨味が感じられ、 飲みやすい。 キレも良く、飲み飽きせずに飲み続けられそうな雰囲気。 寿司刺身に合いそう。
2024年5月28日
半年振りに実家へ帰省。 近くの量販店さんで購入しました。 いつ飲んでも安定の美味さで、関東の特約店で お取り寄せしないと入手出来ない日本酒。 新潟県内でしか流通してないようです。 甘旨ではなく、かといって淡麗辛口でもなく しっかりと主張する日本酒。 うちの近くの、馴染みの酒屋さんで購入する 「鳳凰美田」とは全く異なる味わい。 宮城の「日高見」と近い味わいかな? どちらの酒も、好きな銘柄のひとつです。
2024年5月17日
鶴の友 上白 家に常に置きたい酒 新潟市でしかほぼ出回らないもの 開栓したてはかたいが時間が立つと角がとれてとても美味しくなる。 味は淡麗辛口だが旨味や塩キャラメルのような甘いコクが有る。この味は鶴の友でしか味わえないと思う。 熱燗にしても個性が消えずキレはよくなる。 一升瓶でも2000円くらいなのでコスパ最強。
テイスト ボディ:軽い+1 甘辛:辛い+1
2024年5月16日
鶴の友 上々の諸白 外飲みばかりでちょっと期間が空いてしまいましたね 大量に渋滞しているので早いうちに書いてしまいたいところです いただきものの2019年産です 連続レビューになるので記録用で
2024年4月29日
燗酒
2024年2月10日