山形 / 酒田酒造
3.16
レビュー数: 17
香りは甘いカステラ クッキーと爽やかさも あります 温度が上がるとメロンの様な 感じもあります 味わいは最初に甘酸っぱさがありすぐに苦味が 出て来てキレていきます 発泡感は微発泡です
2025年8月3日
上喜元 純米吟醸 酒和地 にごり本生 安くて美味しい上喜元。昔から呑んでますが、にごりは初めて。 味もしっかりしていて炭酸感も丁度良く、これ美味しいです。
2025年8月2日
上喜元 酒和地 純米吟醸 シュワシュワ→乳酸、甘少旨、少酸苦〜 爽やか、甘苦
特定名称 純米吟醸
酒の種類 生酒 発泡
テイスト ボディ:普通 甘辛:普通
2023年7月26日
お米の甘みと微発泡感が見事にマッチしたお酒です。
テイスト ボディ:軽い+1 甘辛:普通
2023年1月3日
上喜元 酒和地(しゅわっち)純米吟醸 活性生酒 酒屋さんに行って店主さんにシュワシュワ系あります?と聞いたらこのお酒を含めて何本か紹介してくれました。 どれにしようかなーと迷っていたら店主さんが小さな声で「しゅわっち、しゅわっち・・」と言ってます。残り一本なので売り切りたいのかなと思い、値段もお手頃なので買って帰りました。 スッキリ軽く舌の上でほんのりとフルーティー感もやって来る、夏にピッタリな飲みやすい活性にごり酒です。
酒の種類 生酒
2022年8月13日
酒和地(しゅわっち) 出遅れた為に4合瓶しか在りませんでした。 あっという間に無くなったので ちょっと辛口だったかな?
2022年7月20日
甘くて軽い微発泡 美味しい食前酒
テイスト ボディ:軽い+2 甘辛:甘い+1
2022年6月18日
上喜元 酒和地 純米吟醸 フレッシュなメロン香が柔らかく、甘味とすっきりした酸味。 原料米:山田錦・秋田酒こまち 精米歩合:50% 酵母:自社酵母 日本酒度:+2 酸度:1.5 アルコール:16.0%
2021年7月5日
上喜元 酒和地 です。 活性生なので、不意に開けると飛んできます。 よーーーく冷して静かに開けましょ~! 初日の方が穏やかっすね。 2日目はピチピチ感が和らぐのでちょっと辛口寄りっす。
テイスト ボディ:普通 甘辛:辛い+1
2021年6月27日
シュワシュワ 軽やか 風呂上がり
2021年6月11日
上喜元 特別純米 からくち +12 720ml
酒田酒造 上喜元 超辛 純米吟醸 720ml 日本酒 地酒 山形
上喜元 純米吟醸 五百万石 完全醗酵 超辛 720ml
日本酒 地酒 山形 酒田酒造 上喜元 超辛 純米吟醸 720ml
【山形の地酒 】上喜元 純米大吟醸 雪女神 山形県内限定品 720ml
【山形県内限定品】 上喜元 純米大吟醸 つや姫50 720ml
【山形県内限定品】上喜元 純米大吟醸 雪女神 720ml(じょうきげん) 日本酒 地酒 山形県
上喜元 純米大吟醸 雪若丸 山形県内限定品 720ml
酒田酒造 上喜元 純米大吟醸 つや姫 50%
日本酒 地酒 山形 酒田酒造 上喜元(じょうきげん) 純米吟醸 雄町 50 720ml
日本酒 地酒 山形 酒田酒造 上喜元 出羽燦々 槽垂れ 純米大吟醸 720ml
酒田酒造 上喜元 出羽の里 純米 1800ml 日本酒 地酒 山形
日本酒 地酒 山形 酒田酒造 上喜元 出羽の里 純米 1800ml 1梱包6本まで
上喜元 翁 おきな 限定品 1800ml 【山形 日本酒】
日本酒 地酒 山形 酒田酒造 上喜元 からくち 特別純米 1800ml 1梱包6本まで
上喜元 特別純米 出羽燦々55 1800ml 【楽ギフ_包装】【楽ギフ_のし宛書】【楽ギフ_メッセ入力】 【山形県】
上喜元 純米大吟醸 完全醗酵超辛 720ml 【山形日本酒】
酒田酒造 上喜元 (じょうきげん) 特別純米 出羽燦々 1800ml でわさんさん 日本酒 地酒 山形
上喜元(じょうきげん) からくち 特別純米 ぷらす12 1800ml
山形県 酒田酒造 上喜元(じょうきげん) 金印 猩々 1800ml
上喜元 酒田酒造 山田錦100%仕込大吟醸(化粧箱入) 720ml日本酒 山形 地酒
上喜元 お燗純米 山田錦 1800ml
山形県 酒田酒造 上喜元(じょうきげん) 純米 出羽の里 1800ml
上喜元 超辛口完全発酵 純米吟醸 1800ml
上喜元(じょうきげん) 超辛純米吟醸 完全発酵 1800ml
上喜元 超辛+15 純米吟醸 完全発酵 酒田酒造 1800ml
山形県 酒田酒造 上喜元【じょうきげん】 超辛完全発酵 純米吟醸 1800ml
山形県 酒田酒造 上喜元(じょうきげん)古流しずく採り 限定品 大吟醸 720ml
上喜元 純米大吟醸 完全醗酵超辛 1800ml 【山形 日本酒】
山形県 酒田酒造 上喜元(じょうきげん) 純米大吟醸 出羽燦々 槽垂れ 1800ml
(立川哲之氏撮影+加藤忠一氏描画)