今日は地魚コラボ(^^)全て活け〆にて抜群の鮮度‼これを寝かせてアテに(^^)選抜したのは安定の5尽くし且つ活性にごりの当銘柄‼大好きなキーワードずらり(笑)ネーミングからして魚介類との好相性を予測(^^)このタイミングで出会ったのは、やはり必然なんですね~(^^)暑気払いのシナジー効果も兼ねて気合で準備し抜刀(笑)早速開栓…。吹き出注意の裏書があるので慎重にキャップをこねくります(笑)茶色の瓶だと澱が見辛い(笑)塊になって上昇してきて音も強烈(笑)5分掛かりました(笑)注ぐと上澄みとか関係なく撹拌された状態(笑)上立香は洋梨~ヨーグルト~セメダイン‼含むと…
口内ピリピリプチシュワ(笑)恐る恐るゴクリとやると、葡萄の含み香がズドン‼酸が出て苦味が舌先に‼そこから舌中央で辛口に転じ胃が熱く収束(笑)基本は重いお酒かと思いますが、発泡感が貢献しててドライな纏まり(^^)4番バッターに抜擢しよう(笑)しかも気分も明るくなってくるのもウケる(笑)重いのに軽い(笑)まだまだ在るんですね~(^^)こういう良酒‼それら踏まえてレッツマリアージュ♪
アテは石鯛、石垣鯛、アイナメ、栄螺、キュウセン(笑)を造りと鮨とナメロウに(^^)虎魚は大好きな唐揚げに展開(^^)造りは塩山葵で旨味増進‼ナメロウはお酒の甘味が入って補完‼虎魚唐揚げは脂流し‼鮨はお酒を引き立てる‼これら基本としてループ発生(笑)邪道ですが、適度にナメロウをディップにしてお酒と合わせると大概優勝出来ます(笑)
いやぁ~それにしても重いお酒が軽快に呑めて、満足感が高いですね~(^^)発泡が満腹感も増幅させますが(笑)素朴な疑問ですが活性酒を燗したらどうなる( -_・)?教えて‼ね○み先生(笑)
特定名称
純米吟醸
原料米
五百万石
酒の種類
生酒 原酒 発泡
テイスト
ボディ:重い+1 甘辛:辛い+1