國酒探訪のクチコミ・評価
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立山 吟醸 720ml カートンなし 立山酒造 富山県 砺波市 富山の地酒 ※送料は変わりますが大きさ900ml以下の商品『最大12本まで』同梱できます。
720ml
¥
1,760
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立山 無濾過 純米吟醸 愛山 1800ml 限定品 (ギフト包装有償別途220円:カートン+のし+包装 ていねいに包装します) 立山酒造 富山県 日本酒
1800ml
愛山
純米
¥
4,840
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國酒探訪の酒蔵情報
| 名称 | 立山酒造 |
|---|---|
| 特徴 | 北陸地方でも屈指の造り酒屋である立山酒造(たてやましゅぞう)。富山県西部の砺波市に蔵を構え、創業は江戸時代後期1830(文政13)年。富山県内で最大規模を誇る蔵であるが、その消費率は県内で出荷量の8割以上を誇り、まさに地元に愛される地酒蔵である。日本三名山のひとつ「立山」にちなんで酒名とし、品質追求をモットーに醸す。幕末の1867(慶応3)年には、パリ万国博覧会にこの酒が出品されたという逸話も残るという。酒造りは、白山を源泉とする清流庄川の伏流水を仕込み水に、原料米には酒米の王様「山田錦」、北陸地方を代表する酒米「五百万石」などの良質な米を光選別機を用いて、自家精米し用いている。山田錦においては、全国に先駆け昭和30年代前半という早い時期から兵庫県産の山田錦を仕入れ始め、当時から山田錦の平均使用量は国内トップクラスであった。杜氏・山岸誠一氏の「甘くない酒」、「喉へスッと通る酒」という独自のこだわりと信念をもとに醸される酒は、食材の宝庫である土地柄にあって、口の中で障りなく杯が進むお酒である。 |
| 酒蔵 イラスト |
(加藤忠一氏描画) |
| 銘柄 | 立山 雨晴 銀嶺立山 國酒探訪 |
| HP | 酒蔵ホームページはこちら |
| 所在地 | 富山県砺波市中野220 |
| 地図 |
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