1. ホーム   ≫  
  2. 日本酒ランキング   ≫  
  3. 山形県の日本酒   ≫  
  4. 楯野川 (たてのかわ)   ≫  
  5. 純米大吟醸 PHOENIX
純米大吟醸 PHOENIX

楯野川 純米大吟醸 PHOENIX

山形県 / 楯の川酒造 / 楯野川

原料米:出羽燦々、精米歩合:50%、日本酒度:-10、酸度:1.5、アルコール度:15%

価格帯:¥19,800

純米大吟醸 PHOENIXが購入できる通販

全て720ml
全て楽天市場YAHOO
日本酒 地酒 楯野川純米大吟醸  やや甘口  PHOENIX 18 Limited Edition やや甘口 720ml   山形県 フェニックス たてのかわ

日本酒 地酒 楯野川純米大吟醸 やや甘口  PHOENIX 18 Limited Edition やや甘口 720ml   山形県 フェニックス たてのかわ

720ml 純米
¥ 19,800
YAHOOで購入する
楯野川 PHOENIX 純米大吟醸 18 Limited Edition やや甘口 720ml  日本酒 地酒 山形県 フェニックス たてのかわ

楯野川 PHOENIX 純米大吟醸 18 Limited Edition やや甘口 720ml  日本酒 地酒 山形県 フェニックス たてのかわ

720ml 純米
¥ 19,800
楽天市場で購入する

楯野川の酒蔵情報

名称 楯の川酒造
特徴 日本で唯一「酒」の字がつく市、酒田市の酒蔵、楯の川酒造。吟醸王国山形にあって、初めてで唯一の全量純米大吟醸蔵。酒田市は、山形県北端近く、名峰鳥海山の山麓で、最上川の河口。西廻り航路の北前船有数の寄港地に加え、最上川の水運もあり、江戸時代から大いに繁栄し、西の堺、東の酒田と並び称された。 気候は海洋性で、冬の寒さと雪は、北国のイメージほどではない。山形県産米の出羽燦々と美山錦を中心に、純米大吟醸酒だけを醸している。主原料の米を贅沢に使った日本酒を醸造し、米の消費拡大を推進することで、地元の農業に貢献したいと考える。ここ約10年で、生産量を3倍以上にふやしている山形酒造業の注目株だ。 近年、日本初の精米歩合1%の純米大吟醸酒「光明」を発売して話題になった。酒米は、地元の契約栽培「出羽燦燦」。通常の精米工程を何度も繰り返して、精米している。そこまでする必要があるのかとの声に、「挑戦した者にしか見えない醸造の世界がある」と蔵元はいう。山形県内の契約農家は、11名で23町歩。出羽燦々と美山錦を契約栽培している。契約栽培で必ず発生する規格外の米「等外米」を麹米に使い、酒粕や米粉を主原料にした焼酎も醸造。また、他にも山形産フルーツや、ヨーグルトのリキュール、梅酒も人気が高い。
酒蔵
イラスト
楯野川の酒蔵である楯の川酒造(山形)

(加藤忠一氏描画)

銘柄 楯野川 Shield Nature-H(ナチュルフ) たてにゃん 百光 無我 Leave No One Behind SAKERISE ホームランまっこり 白馬の騎士
HP 酒蔵ホームページはこちら
所在地 山形県酒田市 山楯27
地図