新酒吟醸

朝日山 新酒吟醸

新潟県 / 朝日酒造 / 朝日山

価格帯:¥3,499 ~ ¥3,608

新酒吟醸が購入できる通販

全て1800ml
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ゆく年くる年 久保田 くぼた 朝日山 新米 新酒 吟醸 1800ml 化粧箱入り 季節限定 数量限定 ギフト対応可 ポイント10倍 日本酒

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朝日山 ゆく年くる年 新酒 吟醸 1800ml 

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朝日山の酒蔵情報

名称 朝日酒造
特徴 「久保田」の醸造元・朝日酒造は、新潟県長岡市に蔵を構えている。30年近くかけて2012年に竣工した新しい蔵は、とても近代的。ステンドグラスに飾られたエントランスホールほか、農業生産法人「有限会社あさひ農研」を設立しての米作り、蛍の里づくりやもみじの里づくりの地域活動など、話題に事欠かない。 「久保田」が誕生するまで朝日酒造の看板商品は「朝日山」だった。地元の人たちの定番酒、毎晩飲む酒として親しまれてきたが、1970年代後半、安売り合戦時代の到来で日本酒業界は苦難に直面。多くの酒造メーカーが変革を余儀なくされ、朝日酒造でも社運を賭けての新商品開発に取り組んだ。 こうして1985(昭和60)年5月、新商品をリリース。酒銘は「久保田」、朝日酒造の屋号を冠した勝負酒の誕生だった。酒質は品格のある淡麗辛口、スッキリとしてキレのある味わい。産業構造が肉体労働から頭脳労働中心に変わって、味覚嗜好も「重厚長大」から「軽薄短小」「高付加価値」に変わり始めた時代だった。その流れに合わせての新商品は、瞬く間に市場の支持を得た。「久保田」のシリーズ展開は次のとおり。 「百寿」:辛口で飲み飽きしない特別本醸造/「千寿」:香り穏やかな食事と楽しむ吟醸酒/「紅寿」:冷酒からぬる燗まで楽しめる純米吟醸/「碧寿」:ぬる燗が美味しい山廃純米大吟醸/「萬寿」:久保田シリーズ最高峰の純米大吟醸 (八田信江)
酒蔵
イラスト
朝日山の酒蔵である朝日酒造(新潟)

(加藤忠一氏描画)

銘柄 朝日山 越州 久保田 越乃かぎろひ 洗心 得月 参拾弐 神童 越淡麗 呼友 もだん 千年翠 香里音 ゆく年くる年 元旦しぼり
HP 酒蔵ホームページはこちら
所在地 新潟県長岡市朝日880-1
地図