穀潰し

くどき上手 穀潰し

山形県 / 亀の井酒造 / くどき上手

原料米:出羽燦々、精米歩合:22%、日本酒度:-1、酸度:1.2、アルコール度:16~17%

価格帯:¥5,060 ~ ¥6,770

穀潰しが購入できる通販

全て1800ml
全て楽天市場AmazonYAHOO
亀の井酒造 くどき上手純米大吟醸 出羽燦々 22%穀潰し(ごくつぶし) 1800ml【クール推奨】

亀の井酒造 くどき上手純米大吟醸 出羽燦々 22%穀潰し(ごくつぶし) 1800ml【クール推奨】

1800ml 純米
¥ 5,060
楽天市場で購入する
くどき上手 純米大吟醸 穀潰し 1800ml 2025年7月詰め 日本酒 お中元 御中元 暑中見舞い あすつく ギフト のし 贈答品

くどき上手 純米大吟醸 穀潰し 1800ml 2025年7月詰め 日本酒 お中元 御中元 暑中見舞い あすつく ギフト のし 贈答品

1800ml 純米
¥ 6,000
YAHOOで購入する
くどき上手 純米大吟醸 穀潰し 1800ml 2025年7月詰め

くどき上手 純米大吟醸 穀潰し 1800ml 2025年7月詰め

1800ml 純米
¥ 6,770
Amazonで購入する

くどき上手の酒蔵情報

名称 亀の井酒造
特徴 1983(昭和58)年、新たに出荷を開始した「くどき上手」の銘柄は、当初珍妙で奇をてらうかのように受け取られたが、従来の「亀の井」とは一線を画した酒質設計と市場開拓を狙ったものであった。爽やかなタッチとやわらかい飲み口を備えた、洗練された吟醸造りですぐに頭角を現し、銘酒の多い山形の中でも実力派としてすっかり定着した感がある。  全量を吟醸規格で出荷し、杜氏を兼務する今井俊治社長が明利酒類(茨城)で酒造りを学んだことから、明利酒類とゆかりの深い10号系酵母を主力に使ってきた。そのため酸の少ないすっきりとした風味が特徴だが、明利酒類が開発した「M-310」酵母を用いた香り高い製品や、超辛口の「ばくれん」も人気を呼び、酒質にも多様性が表れている。  現在は“ジュニア”と呼ばれている今井俊典専務も造りに参加し、独自に「ジュニア」シリーズを展開。平成に大きく成長したこの蔵も、次なる飛躍の時を迎えようとしている。 (松崎晴雄)
酒蔵
イラスト
くどき上手の酒蔵である亀の井酒造(山形)

(立川哲之氏撮影+加藤忠一氏描画)

銘柄 くどき上手 おしゅん 亀の井 ばくれん
HP
所在地 山形県鶴岡市羽黒町戸野字福ノ内1
地図