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純米酒 亀の尾

綿屋 純米酒 亀の尾

宮城県 / 金の井酒造 / 綿屋

価格帯:¥6,160

純米酒 亀の尾が購入できる通販

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【冷】綿屋 純米大吟醸 亀の尾(黒澤米) 1800ml

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1800ml 純米
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綿屋の酒蔵情報

名称 金の井酒造
特徴 金の井酒造(かねのいしゅぞう)は、1915(大正4)年に初代・三浦順吉が宮城県栗原市にて創業した酒蔵である。地元の良質な水と米に恵まれ、当時の地名が金田村であったことから「金の井」を銘柄として名付けた。1989(平成元)年に四代目・三浦幹典が蔵を継ぐと、1996(平成8)年に新ブランド「綿屋」を全国展開。当時はまだ定着していなかった”食中酒”の概念を早くから掲げ、料理や出汁との相性を重視した酒造りを進めた。現在でも、酒と料理が寄り添い両者一体となる関係性を目指して「食”仲”酒」という表記を好んで用いている。仕込み水には、蔵の近くに湧く名水「小僧山水」を水仕事から洗米、仕込みまですべての工程にふんだんに使用。酒米にもこだわり、阿波山田錦や雄町、八反など全国の品種を採用する一方、米どころである地元産米にも力を入れている。その代表例のひとつが、栗原市の企業・川口納豆とコラボした「川口納豆」。同社が自社田で育てた「美山錦」を使用し、年に一度限定発売されるが、毎年即完売の人気商品となっている。
酒蔵
イラスト
綿屋の酒蔵である金の井酒造(宮城)

(立川哲之氏撮影+加藤忠一氏描画)

銘柄 綿屋 小僧山水 金の井 川口納豆 小僧佐藤農場 幸之助院殿 寿礼春
HP 酒蔵ホームページはこちら
所在地 宮城県栗原市一迫川口町浦1−1
地図