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純米吟醸 生原酒

水芭蕉 純米吟醸 生原酒

群馬県 / 永井酒造 / 水芭蕉

価格帯:¥2,200

純米吟醸 生原酒が購入できる通販

全て720ml
全てYAHOO
水芭蕉 新酒 直汲み 純米吟醸無濾過生原酒 720ml

水芭蕉 新酒 直汲み 純米吟醸無濾過生原酒 720ml

720ml 純米
¥ 2,200
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水芭蕉の酒蔵情報

名称 永井酒造
特徴 群馬県川場村は、薄根川をはじめ四本の一級河川が流れ、”田園理想郷”を掲げる自然あふれた地域である。1886(明治19)年、その川場村の「水」に惚れ込んだ初代・永井庄治が酒造りを始めたのが、永井酒造(ながいしゅぞう)の始まりである。その水質を守るために仕込み水が取れる沢の両脇の森を少しずつ買い足していったというほどの初代のこだわりを今現在も大事にし続け、自然の恵みをまるごと守る取り組みを行っている。高度経済成長期を経て蔵は大きくなったものの、「質」を追究することの大切さを改めて実感したことから、1992(平成4)年に「水芭蕉」ブランドを立ち上げる。武尊山(ほたかやま)からの伏流水で、豊富なミネラルが含まれる水と、最高級の酒米山田錦や地元川場村産雪ほたか、五百万石を使用して醸される酒は優しい口当たりに甘さ、少しミネラルを感じるのが特徴。「NAGAI STYLE」と銘打ち、awa酒(スパークリング日本酒)など、食事とのペアリングを意識した新しい日本酒へのチャレンジにも積極的で、日本酒の価値をあげるべく国内外へと発信している。兄・彰一氏が4代目社長として経営全般を、弟・則吉氏が醸造場全般を取り仕切り、「何よりもいい酒造りを」と真摯に取り組んでいる。
酒蔵
イラスト
水芭蕉の酒蔵である永井酒造(群馬)

(加藤忠一氏描画)

銘柄 水芭蕉 谷川岳 力鶴 MIZUBASHO PURE 萬感の笑 礼比 NAGAI Labo
HP 酒蔵ホームページはこちら
所在地 群馬県利根郡川場村門前713
地図