1. ホーム   ≫  
  2. 日本酒ランキング   ≫  
  3. 静岡県の日本酒   ≫  
  4. 花の舞 (はなのまい)   ≫  
  5. 純米吟醸 山田錦
純米吟醸 山田錦

花の舞 純米吟醸 山田錦

静岡県 / 花の舞酒造 / 花の舞

価格帯:¥2,750 ~ ¥4,800

純米吟醸 山田錦が購入できる通販

全て720ml
全て山田錦
全てYAHOO
日本酒 風薫る午後の静寂 純米吟醸 720ml 16.5度 静岡 花の舞酒造 山田錦 きょうかい7号酵母 清酒 マイナス3℃保管  要冷蔵  クール便にて発送

日本酒 風薫る午後の静寂 純米吟醸 720ml 16.5度 静岡 花の舞酒造 山田錦 きょうかい7号酵母 清酒 マイナス3℃保管 要冷蔵 クール便にて発送

720ml 山田錦 純米
¥ 2,750
YAHOOで購入する
父の日 メッセージ付き木箱入り日本酒 風薫る午後の静寂 純米吟醸 720ml 16.5度 静岡 花の舞酒造 山田錦 きょうかい7号酵母 清酒 要冷蔵 クール便にて発送

父の日 メッセージ付き木箱入り日本酒 風薫る午後の静寂 純米吟醸 720ml 16.5度 静岡 花の舞酒造 山田錦 きょうかい7号酵母 清酒 要冷蔵 クール便にて発送

720ml 山田錦 純米
¥ 4,800
YAHOOで購入する

花の舞の酒蔵情報

名称 花の舞酒造
特徴 大政奉還の3年前、江戸末期の1864(元治元)年、高田市三郎が遠江国あらたま村宮口(現在の静岡県浜松市)にて清酒製造業を始めたのが「花の舞(はなのまい)」の始まりである。その名は天竜川水系に古来より伝わる奉納踊りのひとつに由来し、「花」は命の糧となる「稲の花」を表して五穀豊穣を祈願するものであった。1949(昭和24)年、弘佐酒造株式会社を設立。1956(昭和31)年、現在の花の舞酒造に改名した。最大の特徴は「オール静岡産の地酒」であること。展開する全商品に静岡県産米を使用し、「地酒としての価値は地元の素材を使うかどうかで大きく変わる」とは高田社長の弁。兵庫県が代表的な産地である”酒米の王様”「山田錦」でさえも、同社が中心となって「静岡山田錦研究会」を立ち上げるほどのこだわり。現在では静岡県内の複数の農家と契約し、大吟醸などに使用している。また、社内で技能集団を育成し、伝統技術の習得にも注力。近年では、長く培われた技術を生かして、ワイン酵母の新シリーズ「Abysse」や微発泡酒などを誕生させ、時代の変化に柔軟に対応しながら新しい時代を切り開いている。
酒蔵
イラスト
花の舞の酒蔵である花の舞酒造(静岡)

(立川哲之氏撮影+加藤忠一氏描画)

銘柄 花の舞 日本刀 SAKE Dolce(ドルチェ) つう アペロ S 佐吉の里 家康くんカップ 井伊直政
HP 酒蔵ホームページはこちら
所在地 静岡県浜松市浜北区宮口632
地図