くろーばーさん(2026年5月26日)の日本酒「母情」レビュー

  1. ホーム   ≫  
  2. 日本酒ランキング   ≫  
  3. 岐阜の日本酒   ≫  
  4. 母情 (ぼじょう)   ≫  
  5. 母情のレビュー(くろーばーさん)
母情 (ぼじょう) 日本酒 岐阜 平野醸造

「母情」のレビュー(くろーばーさん)

岐阜県 / 平野醸造 / 母情

3.12

レビュー数:10

  • 2026

    5/26

    くろーばー くろーばー さん

    満足度


    試験醸造4 イレギュラーにごり生

    米の旨さをくぐり抜け、
    控えめでやかな甘さ、
    シルキーが微発砲で織りなす心地よさ

    〆も楽しい、
    苦味がおいしい、辛口酒

    わたしの好みではないものの、
    このお酒の未来が楽しみです

    新ブランドとしていつか再会できる
    いろんなお試しをしたその先に、
    どんな答えを出すのかな

    冷酒 4.4
    常温 4.4
    お燗 4.4
    炭酸 4.5

    料理との相性良いです
    とくにキン冷えからの少し温度上がったところ


    テイスト ボディ:普通 甘辛:普通

    母情のレビュー by_くろーばー

    母情 (岐阜 / 平野醸造)

  • たけ
    たけ 2026年5月26日 02:44:12

    まさかのイレギュラー酒🤣

  • まさ
    まさ 2026年5月26日 05:07:28

    どこがイレギュラーなのかなと思ったら古米なんですね。昨年のコメ騒動もあったし、こういうチャレンジって大事だと思います。。

  • Kaorinrin
    Kaorinrin 2026年5月26日 09:56:32

    日本酒度−6でも辛口に感じたりするのが日本酒の面白いところですね😊
    古米のお酒、興味ありです✨️

  • くろーばー
    くろーばー 2026年5月26日 20:54:24

    たけ様、こーやって正面突破なところも、潔いですよね

  • くろーばー
    くろーばー 2026年5月26日 20:55:42

    まさ様、そう、古米。古米がどんな影響を及ぼすのか、、おもしろいお試しであり、チャレンジです

  • くろーばー
    くろーばー 2026年5月26日 20:56:50

    Kaorin様、甘いと感じるのは、半分飲み干したあたりですね。空気に触れたことも影響してるのかもしれませんが、ホント、だから日本酒はおもしろい

  • くさまくら
    くさまくら 2026年5月27日 13:08:30

    母情は一度もお会いできてないです
    どこの蔵だか古が何個ついてたかも憶えてないけど古古古古米の鶏のラベルありましたね
    アタシャ呑んでも気が付かないからどんどん使って欲しいですね

  • ガチ
    ガチ 2026年5月29日 01:06:26

    敢えて?古米で醸す酒蔵様もあると聞いた事があるような?無いような?(((*≧艸≦)ププッ
    例えば?
    米が溶けにく年の新米より、おそらく?前年の溶ける古米の方が多分?旨いような気がしますし…
    酒蔵様でお仕事をさせて貰いたい!と思った時期もありました( *´艸`)
    正解は造り手にしかわかりませんねf(^_^;
    何だかんだと言っても?お酒の未来が楽しみな👍
    くろーばーさんが1番だと私は思います(*´σー`)エヘヘ

  • くろーばー
    くろーばー 2026年5月29日 08:06:56

    まくら様、わたしもわからないのでどんどん使って欲しいです🤣おいしければ、なんて思ってます

  • くろーばー
    くろーばー 2026年5月29日 08:08:20

    ガチ様、敢えてですか。設計としては計算しやすいなら、安心です。いやいや、わたしなんかは、適当ですから💦ただ、どんどん新しいの出てくると、ワクワクしちゃいます

  • nao
    nao 2026年5月29日 23:47:04

    米作ってる立場としては、出来立てホヤホヤの新米は水分量の調整が難しくてベタベタになる時もあり、酒造りになるともっと難しいだろうなとよく思います
    でもバッチリハマった時は凄く美味しいのでその味覚が忘れられないのもまた沼です😅

  • くろーばー
    くろーばー 2026年5月30日 05:18:42

    今回の古米チャレンジは、まさにnao様がいう水分量を計るためのチャレンジなんですね。酒造りの努力は、どこまででも手間をかけれちゃうのも確かに大変ですが、お米をどれだけ美味しくしてくれるのかって、米作り側の目線。この繰り返しが、お酒も、米も、美味しくさせるんですね

  • ログインしてコメントを書く
続きを見る