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2026
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くさまくら 2026年5月27日 13:08:30
母情は一度もお会いできてないです
どこの蔵だか古が何個ついてたかも憶えてないけど古古古古米の鶏のラベルありましたね
アタシャ呑んでも気が付かないからどんどん使って欲しいですね -
ガチ 2026年5月29日 01:06:26
敢えて?古米で醸す酒蔵様もあると聞いた事があるような?無いような?(((*≧艸≦)ププッ
例えば?
米が溶けにく年の新米より、おそらく?前年の溶ける古米の方が多分?旨いような気がしますし…
酒蔵様でお仕事をさせて貰いたい!と思った時期もありました( *´艸`)
正解は造り手にしかわかりませんねf(^_^;
何だかんだと言っても?お酒の未来が楽しみな👍
くろーばーさんが1番だと私は思います(*´σー`)エヘヘ -
くろーばー 2026年5月29日 08:08:20
ガチ様、敢えてですか。設計としては計算しやすいなら、安心です。いやいや、わたしなんかは、適当ですから💦ただ、どんどん新しいの出てくると、ワクワクしちゃいます
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nao 2026年5月29日 23:47:04
米作ってる立場としては、出来立てホヤホヤの新米は水分量の調整が難しくてベタベタになる時もあり、酒造りになるともっと難しいだろうなとよく思います
でもバッチリハマった時は凄く美味しいのでその味覚が忘れられないのもまた沼です😅 -
くろーばー 2026年5月30日 05:18:42
今回の古米チャレンジは、まさにnao様がいう水分量を計るためのチャレンジなんですね。酒造りの努力は、どこまででも手間をかけれちゃうのも確かに大変ですが、お米をどれだけ美味しくしてくれるのかって、米作り側の目線。この繰り返しが、お酒も、米も、美味しくさせるんですね
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