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純米吟醸 赤磐雄町 火入れ

写楽(寫樂) 純米吟醸 赤磐雄町 火入れ

福島県 / 宮泉銘醸 / 写楽(冩樂)

原料米:赤磐雄町、精米歩合:50%、アルコール度:16%

価格帯:¥6,930 ~ ¥7,950

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写楽(冩樂)の酒蔵情報

名称 宮泉銘醸
特徴 宮泉酒造は、昭和30年に創業した、清酒「會津宮泉」「寫樂」、本格焼酎「玄武」を醸造する酒蔵だ。「會津宮泉」が元からあった銘柄で、「冩樂」は同じ会津若松市内にあった酒蔵が廃業する際に引き取った銘柄。普通酒メインの酒造りを続け、経営状態が思わしくない状態から転換したのは、現社長である4代目・宮森義弘氏が26歳で実家に戻ってから。 蔵元として経営だけを担うつもりで大人になった義弘氏だったが、蔵に戻る前に飲んだ廣木酒造本店「飛露喜」のおいしさに衝撃を忘れられず、やがて福島県清酒アカデミーで3年間勉強したのちに、2007年新ブランドとして「冩樂」の醸造を自らスタートした。2012年にはそれまで杜氏に任せていた「會津宮泉」も含めたすべての醸造も担うようになり、どちらも遜色ない一流のブランドとして生まれ変わり、日本酒愛好家の話題をさらった。 「全国新酒鑑評会」金賞受賞につづき、市販酒の実力を競う「SAKE COMPETITION」で2014年「冩樂」は、純米酒と純米吟醸酒の両部門で1位に輝いたことでさらなる脚光を浴びた。2018年には「會津宮泉」が純米酒部門で1位を獲得。ベルギーのブリュッセル国際コンクール「SAKEセレクション2018」で「會津宮泉 純米酒」が最高賞のトロフィー酒を獲得するなど、いまや世界が認める会津を代表する銘酒蔵である。(関 友美)
酒蔵
イラスト
写楽(冩樂)の酒蔵である宮泉銘醸(福島)

(加藤忠一氏描画)

銘柄 会津宮泉 写楽(冩樂) 宮泉鬼ごろし
HP 酒蔵ホームページはこちら
所在地 福島県会津若松市東栄町8−7
地図