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純米大吟醸 大瀬戸の花嫁

金陵 純米大吟醸 大瀬戸の花嫁

香川県 / 西野金陵 / 金陵

価格帯:¥4,041

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全て1800ml
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西野金陵 金陵 純米大吟醸 大瀬戸の花嫁 [ 日本酒 1800ml ]

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1800ml 純米
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金陵の酒蔵情報

名称 西野金陵
特徴 香川県琴平町には、“こんぴらさん”の愛称で親しまれる金刀比羅宮がある。西野金陵(にしのきんりょう)の造る「金陵」は、江戸時代から「讃岐のこんぴら酒」とも呼ばれ、御神酒としてだけでなく“こんぴら参り”に訪れる人々にも愛飲されてきた歴史を持つ。蔵の創業は江戸時代前半の1658(万治元)年と古く、元々は徳島で染料を扱っていたが、その後に8代目が琴平に移り酒造業を始めたのが始まり。金陵は現在、3カ所の蔵で醸造を行っており、「金陵」の誕生から醸造を続ける「琴平蔵」、増産の為に1969(昭和44)年に建てられた「多度津蔵」、多度津蔵と同じ敷地に新築された「八幡蔵」がある。3カ所に分かれているが、2012(平成24)年には3蔵すべてが全国新酒鑑評会で最高位の金賞を受賞するという快挙も成し遂げている。金刀比羅宮の参道口に面した酒造庫を改築し、創業当時の白壁の蔵を復元した資料館「金陵の郷」では、日本酒造りの様子などを現代に伝えている。
酒蔵
イラスト
金陵の酒蔵である西野金陵(香川)

(加藤忠一氏描画)

銘柄 金陵 金戎 月中天
HP 酒蔵ホームページはこちら
所在地 香川県仲多度郡琴平町623
地図