定年後の月日も流れ、それでも日々働きながら、地産地消、そして地酔に出会うため出かけます
喜多方テロワール / 福島
2025
8/16
喜多方の酒。まず開栓と同時に甘い醸造香が香ってくる。久しぶり・・