定年後の月日も流れ、それでも日々働きながら、地産地消、そして地酔に出会うため出かけます
鶴齢 / 新潟
2022
7/30
お任せの二品目は、魚沼の銘醸・鶴齢。 この端麗さは、八寸に・・
2019
10/24
雪室熟成のひやおろし。1甘にやや強めの酸味。結果的に芯があっ・・