日本酒は幅が広く、奥が深く。どんな日本酒も「旨い」と楽しめる、入り口に立ったばかりの愛飲家です。 蔵をお訪ねし作り手の方とお会いしたり、百貨店の直売で蔵元の方とお話しすると、あっという間にファンになってしまいます。 どちらかと言うと、吟醸や大吟醸より、磨き少なめの純米酒が好みです。
紀土 / 和歌山
2026
4/20
紀土 生酒純米吟醸春の薫風55% 後味の春っぽさ・・